温泉郷マラソン走ったよ〜
夜来の雨で雨具の心配をしましたが、スタート時には上がってラッキーでした。参加者は前回までの大会とは違い劇的な人気で4000を超えました。フルマラソンの部も前回の600台から一気に2000の大台に乗りました。
わたしもシニアネットの仲間がパソコンで作ってくれた「
シニアネット加賀」とプリントされたユニホームを着て10キロを走りました。
10キロの60歳以上の部は110人。そのうち70歳以上が22人。さらに80歳以上が2人。そのうちの一人は東京から参加の男性89歳。しんがりを勤め1時間42分55秒でゴール。
日頃からのトレーニングのお蔭でしょうね〜
ゴール直前、陸上競技場への上り坂です。
辛かったな〜 ゴールできてほ〜っとした。
(((o(*゚▽゚*)o)))、やった、ヤッターマン
投稿者:ゆうゆうat 10:25
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イクメン一人歩き
今朝のあさイチTVでファザリングJAPANの徳倉さんが、
イクメンもどき 
について話していた。
自称イクメンに限って、自分はイクメンやってる良い夫、良いパパと思ってるらしいが・・・
それが間違い! 厳しい妻の目から見れば、人まえでちょっと
いいカッコしてるけど、舞台裏はみな妻の手がかかってる場合が多いらしい。
パパのイクメンは消化不良!!!
投稿者:ゆうゆうat 20:39
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はらはら
投稿者:ゆうゆうat 21:56
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らぶらぶ
結婚する!としきりに誘いをかけていますが・・・
投稿者:ゆうゆうat 14:22
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まんまの想い出〜お別れ茶話会
お別れ会のだしものに 絵本ばなしの「
おおきなかぶ」をお芝居にしてスタッフで演じました。かぶが大きすぎて引き抜けず引っ張り役がつぎつぎと増えていきます。
見ていた会場の子どもたちにも加わってもらってようやく抜けました。
若いお母さんん方の注目を浴びる中での演技で顔が熱くなりましたが 〜楽しかった〜
投稿者:ゆうゆうat 14:54
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ケイタイごっこ

ごっこあそび
これは おとなの理屈っぽい頭では考えられないあそび方
自分ながらこの写真を見て 笑っちゃいました・・・
投稿者:ゆうゆうat 17:13
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ファミサポ研修
ファミリーサポートセンターの研修に参加した。
関西大学人間健康学部教授の山縣文治さんが
「こどもは 社会総がかりで はぐくむ」というテーマで2時間。
講義ばかりにならず、ラベルを活用したグループ討議も混じえ楽しく学ぶことができた。
グループ討議のリーダーの決め方も、ラベルにカエルの絵を描かせて一番らしく描けたひとを選びというユニークなもので、それぞれの個性が表れて場が一気に和やかになった。
先生ご自身もつどいの広場活動をされていて、話題が共有でき、地縁との関わりの大切さを痛感した。
この日、会員の表彰式もあった。同じ家庭で2年半にわたって3人のこどもをサポートしてきた寺地さんの年間最多活動はすばらしい! 働くママもこのサポートに支えられて4人目が誕生することになったという。現代の無縁社会にあって、まさに「乳母」のような存在だ。
投稿者:ゆうゆうat 08:16
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幼い命 抱きしめて・・・
今冬の雪は東北・北海道に大量の積雪をもたらした。
そんな中で、湧別町の父親の死は涙を禁じえない。
娘に覆いかぶさるようにして寒さから守り亡くなっていたという。
小三の娘さんはまさに奇跡的に助かった。
児童館へ迎えに行った帰途、車が雪で動かなくなり知人宅に向かう途中に力尽きたらしい。
吹雪の怖さはここ北陸でも38豪雪で経験した。ホワイトアウトという真っ白な世界になり方向がわからなくなる。
大震災も想定外だったが、地吹雪も想定外!
合掌
投稿者:ゆうゆうat 18:54
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バレンタイン! いくつもらった?
今月きたアクタスをぱらぱらめくっていて、バレンタインチョコで落ち込む息子の嘆きに惹かれた。シナリオライター水橋文美江さんの連載のエッセーで、毎回妙に納得させられる。今回は、最近の恋愛事情が話題。若い人はケイタイやスマホなどで、メールや会話を楽しんでいるが、
実際に向き合ってはなしするのが苦手らしい。そういうことから推すと、バレンタインチョコの風習?はチョコを渡さなければならないわけで、大切なふれあいの場になる救世主かもしれない。それにしても、日本男子の青春にとっては、モテるモテないが数で見せられる悩ましい風習ではある。
投稿者:ゆうゆうat 16:00
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親子エクササイズ
つどいの広場でのイベント
〜小雪混じりの天候でしたが、10組余りの親子があつまりました。
親子でやろう!とはいってもこどもは気まぐれ、親の思う通りには動いてくれない。
オモチャのある部屋に誘いだそうとする子、くっついて離れない子・・・
幼児の時期は世界が小さい? 自分の世界の中で動くから親にとっては気まぐれにしか映らない。
そんな中で、ひとり 親と一緒にエクササイズをまねている子がいました。
かわいかったので思わずシャッターをきってしまいました。
よく母親には気づかないうちにそのしぐさをまねされて、いつの間に?っと驚かされることが多い。
こころの成長は、まねっこから始まる。
意識しすぎるとつらくなりますが、いいお手本でありたいですね・・・
投稿者:ゆうゆうat 12:09
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なかよし
きょうの”ひろばまんま”では みこちゃんのトリコになってしまいました。一緒に遊んだり、おはなししたり、お弁当もいっしょでした。
ケイタイ遊びで写真を撮ることも覚えました。記念にプリクラにおさまりました。
投稿者:ゆうゆうat 21:32
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トルコのこま
ボスフォラス海峡を往来する連絡船の乗り場で売っていたちょっと変わった回し方のこまに惹かれて買ってしまった。2.5トルコリラ。日本円で100円くらい。
物価は総体に安い。
ヨーヨーを投げるように、ひもを小指に挟んだまま勢いよく投げ下ろし、吊りさげて犬を散歩させるように遊ばせたり、しゃくりあげて手のひらに乗せたり、ブンブン空中で回したりと、ヨーヨー感覚で遊べるので楽しい。お散歩ゴマとも言うらしい。
投稿者:ゆうゆうat 22:15
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飛んでイスタンブール
念願のイスタンブールマラソンがようやく実現した。
シルクロード、東ローマ帝国、オリエント、ルネサンスなど 世界史ではユーラシア大陸を結ぶ東西交流の最大拠点
黒海から地中海に通じるボスフォラス海峡を走って渡りヨーロッパへ 市街地は起伏が多く足へのダメージが大きかった。
30キロ過ぎてからは足が上がらない。歩きながら手だけ振っているような状態。
5時間半のタイムリミットが迫る。
救急車が後方から迫ってくる。収容されるんじゃないかと気が気でなかった。
5時間半は過ぎてしまったが、ゴールは開かれていた。
手元の時計では 5時間52分台 こんなに疲労困憊したことはない!
でも諦めずゴールできた。
それだけがうれしい。
癌と闘った妻の心中を察すると
こんなつらさなんか ただの筋肉痛じゃん 笑われるぜ〜
遺灰を胸に娘夫婦とイスタンブールの食と文化を堪能してきた。
投稿者:ゆうゆうat 21:55
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授かる
カーラジオを聞きながらドライブしていて、トップモデル富永愛さんの話に聞き入った。そこで発せられた「こどもを授かった」という言葉がとても新鮮に感じた。
巷で聞くこの種の表現は「つくる」であったり、「できた」が多い。
「生まれる」ことに対する厳粛さが感じられない。
最近はこどもに関するいやなニュースが多い。それは「かけがいのないものという」というより邪魔者扱いに見える。
しかも出生前診断とかIPS細胞などいのちを選択選別するような雲行きである。
そんな中、書家の金沢泰子さんが、ダウン症の娘翔子さんをを苦しみながら書家として育てあげたはなしは重くこころに沈んだ。
投稿者:ゆうゆうat 10:38
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おしゃぶり
誕生日が数日違いのふたり がベビーベッドに並びました
一人が手を伸ばすと 左のこがそのこの指をちゅうちゅう吸い始めました。
ちょうど おっぱいのような 大きさと感触なのかな〜
投稿者:ゆうゆうat 21:28
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同級生
はいはいがまだのふたり でもスフインックスのように
しっかりあたまをもたげ 手にはお気に入りのオモチャを
投稿者:ゆうゆうat 21:28
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キッズらくのり
空港ロビーで搭乗待ちの孫たち
小六と小三のジイジとの夏休みは
プール、夏祭り、雪の科學館、ブドウ園、コマツのジャンボブル
楽しんでくれたかな〜
優先搭乗で呼ばれると、振り返りもせずに去って行きました
投稿者:ゆうゆうat 21:08
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孫たちのふれあい体験
妻の一周忌でやって来た孫たちが、こどもたちだけ残りたいといってしばしの共同生活
この日は 私の広場勤務に 連れ立ってきました
オモチャあそびやプール遊びで見せた
小三の孫のやさしい笑顔やそーっと手を差し出す気遣いに感心しました

ふだんは兄妹喧嘩が絶えませんが、こんな一面を見せられると 成長したな〜とほっとします
小六の姉も4ヶ月の赤ちゃんを抱かせてもらいました
実のお母さんのように やさしさがあふれて見えました
投稿者:ゆうゆうat 22:44
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誕生してわずか10分で親孝行
きょうの夕刊に 「新生児が乳房マッサージ」 という記事を見つけた。
スウェーデンでの研究で、赤ちゃんは乳を吸っているときには、手の動きを止めていますが、しばらくすると吸うのを止めて手を動かし、乳房をマッサージするように動かした。このとき母親のオキシトシンが高まり、乳が出るのを刺激したそうです。
この世に生まれて最初にした親孝行がマッサージだったのです。
オキシトシンはホルモン、母親の伸びきった子宮を修復したり、乳がでるのを促したりする働きがある。
もう一つ大事な働きが注目されてきました。
それは、人と親密な関係を築き、リラックスを促す効果。
こどもとスキンシップをして母親のオキシトシンを効果的に分泌させることが大切と結んでいます。
父親も同じように分泌されるそうですので、おおいにこどもとスキンシップしましょう〜
投稿者:ゆうゆうat 21:27
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孫育て講座
ふれあい体験〜おひげ こわくない やっぱり笑顔が一番
受講者どうしでジャンケンあいさつ〜まずは アイスブレーキングで 自己紹介
投稿者:ゆうゆうat 13:58
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