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2005 年06 月23 日

不思議な光景

ぼんやり海と夕陽を見てました。
水平線と雲が一体化して、空と海の境目が見えませんが、夕陽が反射した水面でかろうじて境目がわかりました。
夕陽…んっ?
太陽が2つ並んでる?
乱視か?(目ゴシゴシ)
丸いのが2つ見える。
ひとつは間違いなく太陽。見てて眩しい(>_<)
それと並んで眩しくないミカン色の丸いものが…。
ひょっとして夕陽と満月が並んでる?
夕陽が沈んでいってもそこにミカン色の丸いモノが見える…残像?
雲が厚くなって夕陽も謎の丸いモノも見えなくなりましたが…。
夕陽と満月が並ぶ事ってある?

ガラス越しに見ていたから、単にガラスに太陽がうつってふたつに見えただけかも…。
冷静に考えりゃ、昨夜20時頃に東の空に見えたモノが、この時間に西に見えるはずがないし、太陽と同じ方向に月が見えりゃ、月が丸く見えるはずないじゃんっ!
…って独りボケツッコミ。
アタマ悪〜い(;´д`)

でも、なんだかSF映画によくある「地球以外の惑星の夕暮れ」の風景みたいで
不思議&面白い光景でした(^^;)

投稿者:ちょきat 19 :24| 日記 | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

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