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2013年7月5日

原因不明の病気と心の影響!

 原因不明の病気で悩んでいる方が来訪された。

 精神的な病気を始め、腰痛までが近代医学でも原因が判らず、ほとんど心の持ち方に原因がありそうだ!とNHKで放映していた。

やっと現代医学も”病は気から”と言う方面に気づいてきたのかも知れない。
紀元前384年前のアリストテレス時代には既に病気の原因は心に在り。と言われてきた。

 当センターにも、原因不明の病気の方々が時々訪れる事があるが、私は当たり前のことを当たり前にやっているのか?原因と思われる項目を尋ねる。

結果的に、心の持ち方と言葉と行動が間違って使われている事が多い。

特にその中でも、基本となるチェックは人間は生まれ替わりをしていると思うか?死んだら灰と思うか? という点から入る。

続いて、人間を超えた知的な生き物がいると思うか?思わないか? 
続いて、あじさいの花や美しい花を眺めて、誰が細胞の中の4文字の塩基の並べ方を創ってきたのか?等、大自然の不思議さに気づいてもらっている。

そして、宇宙には法則がある事に気づいてもらう。
そして、病気は医者に任せながら、自分でやれる健康法として、過去の思いと行動を事実に基づいて確認をする内観で、現在の病気や貧困、人間関係のトラブルは自分で起こしてきた事に気づき出す。

 では、今から、どのような生活態度にすれば良好な人生を営まれえるか? 内観を道具としてざんげと感謝力を付ける事にしている。




投稿者:も〜ちゃんat 07:14 | 見えない内神様と共存し楽しい人生を! | コメント(0) | トラックバック(0)

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