2005年12月09日
魔法の言葉 なぜ、”有難う”を不運な時こそ言うのか?
五日市剛さん、斉藤一人さんなどが言っている。”有難う”と”ついている”を言えば運が開ける話しだが、私もこの話しは正しいと体感している一人だ。 普通の人には、不思議な話しかもしれないが、本当に指導霊さんが付かれたりすると、身体で感じたりUFOが飛んでいた時でも自分の顔を飛んでいる方向に向けてくれるので、その人だけが見えるのである。家族とも見たり数回見ている。この顔を動かしてくれる話しは一人さんも同じ事を言っている。話しは変わって、余り言ってはならない話かも知れないが自己顕示欲が強い自分なので正直に言うが、「他人を恨んだり感謝が無かったりした時」、見えない神仏?に夢や身体が気もち悪くなったりして教えていただける。きっと、皆さんも同じなのだけど、気付いていないだけだと感じている。また、何かテレビが見たいと感じ、スイッチを入れたら、今必要な情報がぴったり教えてくれたり、思いがけず、どなたから本がプレゼントされ欲しかった情報が手に入る。すべて自動的である。 だから、他人に喜ばしたい苦しみから救ってあげたい、困った事があったら手を差し伸べたい等、常に自分の心の状態は神仏の心が表れるように気をつけている。それでも人間なので、余り急ぎ過ぎて慎重さが不足していた時「このままでは、大きな失敗をする」と言うとき、やったことのないスピード違反でつかまったりして教えてくれた。交通事故でも教えていただいた。これは、なんでも、結びつけて言ってるのか?と疑われやすいのだけど、スペースの関係で詳しく前後を話しできないのです。五日市さんはイスラエルの旅に出掛ける前は口から毒を吐き続ける人でした。財布を忘れたり(忘れさせられる状態で自分がうっかりしたのではない)不運の連続の後、魔法のおばさんに出会えるのです。だから、この不運を悪いと思って取るのは人間レベルだからなんです。見えない方々のお気の毒なほどの裏での慈悲なる配慮のお陰でこの不運も全て必要なんです。裏でのお仕事は人間には評価もされず、私達の進化を一生懸命に育ててくれているようです。だから、本当に見えない方々が貴方に”ついている”のです。また、不運な事も愛だったんです。更に不運は、過去の悪因果が消えるのです。また、学びで宝なんです。だから”有難う”なんです。で、この不運な状態はそのまま、貴方にとって丁度良い状態なので、そのままを感謝できるような訓練で本当に感謝するんです。そして、この谷底まで落ちたら上がるしかないんだ!と感じて、ここからが大切です。10項目程のチェックを掛けます。見える世界と見えない世界、このチェックは自分が行なってきた過去をよくよく眺め、相手そのものになり、更に、見えない守護してくれていた方々の立場から真実にそって自分を見直してみるのです。これを朝5時から16時間掛けて7泊8日連続で眺めると、自分の我がままが見え不運な原因に気付き、また、我々が生きているのではなく、見えない方々や自然に生かされ愛されている事や出会った方々の愛に気付き「ヨシ!今からこの愛にお返しをするぞ!」と具体的に現実的に貴方の強みを活かした計画が自宅でアドバイスを受けつつ自分で作れるのです。私の40年間の経営指導員としての経験や体感で教えてもらった事を活かして支援しょうとしているのが私達のNPOです。真剣ならお金は二の次で貴方の気持ちで結構です。”繁栄の法則”を学び毎日、メンバーが本当にやり切る事を支援する活動をしています。今日は、チョット長すぎたねぇ〜 ここまで読んでくれてありがとう! 私の話し・・・わかったけ?・・・ほんなら、あんやぁとぉ。
投稿者:かもちゃんat 01:10| コメント(0) | トラックバック(0)