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2005年12月14日

真実の世界と一般常識的な世界と二つの目

 精神世界や宇宙法則を長年学んでいても、時々、一般的な平凡な生活者の感覚に気を付けて戻してみなかったら、少し変人に見られることが有る。見ている方が、単にこのエーテル帯の世界や霊的世界と共存している現実社会に気付かないだけなのであるが、まだまだ、一般的でない。 だから、私の場合、死んだら灰と考えていた過去の世界に戻り、今、相手はどのように感じているだろうか?と自分の説明文や言葉を昔の次元で見直す必要がある。
 私が怒ることはほとんどないが、たまに、少し怒る事があってもほとんど私の間違いだった事に気付かされる。だから、見えない方々のお陰で私にとって丁度良く世界が廻っていく有り難い日々である。思った事を思ったように行動してけば良いだけである。こんな、意味の有る事を書いても、普通なんの事を書いてるんだろうな〜としか感じないかも知れない。昔、ある人から聞いたが「加茂さん、運が良いか?信号機が全て青になっていくか?」とんでもない!と思っていたが、今の私には現実の話しと90%感じてきた。また、斉藤一人さんや五日市さんの話しは真実だと感じている。だから、ジョークに感じても次元を上げると正直に一人さんは話しているだけである。参考にすべきであり、自分は何も知らないのだ、と自覚しながらテープなどを聴く事である。勿論、私も一緒だが。

投稿者:かもちゃんat 17:55| コメント(0) | トラックバック(0)

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