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2006年01月11日

神様の立場で人間社会を観て繁栄の法則を考える!

 昨日から、5日間3時間づつ内観をしたいという26歳の若き女性が心の浄化をしに金沢内観スクールへきてくださっている。ありがたい話である。もう、心を浄化したいという人が現れると、何もかも捨てて尽くしたくなる。 だから一方、NPOといえども見えない所で少しは、たいそしている部分もある。今日は、妻の50うぅ〜何歳だったか?そうだ!53歳の誕生日だ。ポケットを見ると小銭があった!私の今は大銭にだが、それで300円でオレンジのバラを買い包装してもらった。夜になって長男夫婦がケーキを買ってきたので隠してあったバラを出した。妻は”たった1本のバラか!”とか言ったものの深いブルー色の細い一輪挿しに生けて”美しいやろ!”と一言いってくれた。 いつかは、もっと妻を喜ばしてやりたいと考えている。
 話しは変わって、今夜のインスピレーションであるが、『神様の立場で感情人間を観て繁栄の法則を考える原点にする』と入ってきた。確率95%かもしれないが。確かに、我々人間は感情が入って入る為、網戸を通して外を見ているようである。繁栄の法則も精神集中し感情を抜き、だけどもお客さまは感情の入った人間様だから、相手が喜ぶように愛の気持ちで創作するのが近代的な経営化もしれない。私の経験で、スパーッと感情が抜けた事と固定観念が瞬間に抜けたことがある。その時は確かに、人間の世界が丸見えの感じであった。動物園で人間が猿の習性を知り飼育したり仕掛けているような感じである。
 今の話しは皆様に、理解できたか分かりませんが、詳しく知りたい方は、どうぞ、金沢内観スクールへ訪ねてきてください。毛布1枚持ってきた方がいいですょ。

投稿者:かもちゃんat 00:48| コメント(0) | トラックバック(0)

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