2006年04月23日
愛を育てる地球劇場でどのように生きる?
23日(日)今日は「くりから夢街道イベント」にボランテアガイドとして参加し楽しかった。ソメイ吉野が咲き誇りポカポカとした曇り空で心地よい天候に恵まれていた。自然・人々との出会いなど全て「天」が与えてくれている環境の中に生かされている事が感じられた。(この様に感じると幸せな日暮が出来ます。)そして、先ほど感じた事は「我々は地球上で愛を育てている学校だ!」と言う事です。だから、悪い事をするのも、本当に本人がしているのではなく、させられている可能性が高くプログラミングされているのでは?と感じた。だから、斉藤一人さんの言う”許します”というセリフは本来、他人が自分に対して傷付けた行為を言うのだろうけれど、一部には見えない知的高度生命体に対して、許します!という言葉の意味もあるのではと思っている。でも、その悪い行為は愛を育てる為に大切な見えない方々が台本に沿った演出かもしれません。
投稿者:かもちゃんat 20:36| コメント(0) | トラックバック(0)