2006年05月22日
ノーベル賞の江崎先生と利根川進先生のメモより
昨日、27歳の次男夫婦が遊びに来て、自分の顧問相談役になってくれ!と頼みにきた。親を信頼してくれるとは有り難い話しだ。 その為、20余年前から父親としてお金や財産は残せないが、子どもの遺産にしようと『経営や人生に対し自分が”体験や体感”をした哲学的な研究の重要メモ』を早速参考にしてもらうと約束した。
その中に、1998.1.10TVで江崎先生が『大切な事は自己を知る事だ!他人が持っていないもので競争をする、得意とするもので才能を見つける。また、利根川進先生は、生命科学の中で『心の生物学』が21世紀に夢開く!とメモしてあった。この2点の共通するものが『内観法』に含まれている。 うれしい話しである。具体的な説明をしないと私の話は理解できないかもしれないが?
その中に、1998.1.10TVで江崎先生が『大切な事は自己を知る事だ!他人が持っていないもので競争をする、得意とするもので才能を見つける。また、利根川進先生は、生命科学の中で『心の生物学』が21世紀に夢開く!とメモしてあった。この2点の共通するものが『内観法』に含まれている。 うれしい話しである。具体的な説明をしないと私の話は理解できないかもしれないが?
投稿者:かもちゃんat 14:30| コメント(0) | トラックバック(0)