2008年06月11日
恩師の死
人生は刻々と進んで行く、73才で恩師は亡くなられた。
昨夜、お通夜に行ったら市内が渋滞状態になっており会場は大勢のお参りだった。
税理士試験の後に7年間を掛けて公認会計士まで取られた恩師である。
会場のスクリーンに恩師の楽しそうな人生の一コマが映し出され、人の一生ははかないものだなぁ〜と感じ、また、夫婦愛、家族愛、仕事を通じての愛の表現などを見させてもらい、毎日を真剣に生きなくちゃいけなかったなぁ〜とつくづく自分を反省させられた。
今日、葬儀会場に行くと中日新聞があり、ひよっと運勢欄を見た『葬儀の日を忘れずに生きれば間違いは起きにくい』と言うメッセージが書かれていた。【共時性】
今日の葬儀で思った事は、恩師の肉体は亡くなったけれど必ず会場の天井付近においでると思うと悲しみも無く、逆に、先生にこれまでは会えなかったけれど、霊的な形で今後は引き続きご指導方を願ってしまった。
昨夜、お通夜に行ったら市内が渋滞状態になっており会場は大勢のお参りだった。
税理士試験の後に7年間を掛けて公認会計士まで取られた恩師である。
会場のスクリーンに恩師の楽しそうな人生の一コマが映し出され、人の一生ははかないものだなぁ〜と感じ、また、夫婦愛、家族愛、仕事を通じての愛の表現などを見させてもらい、毎日を真剣に生きなくちゃいけなかったなぁ〜とつくづく自分を反省させられた。
今日、葬儀会場に行くと中日新聞があり、ひよっと運勢欄を見た『葬儀の日を忘れずに生きれば間違いは起きにくい』と言うメッセージが書かれていた。【共時性】
今日の葬儀で思った事は、恩師の肉体は亡くなったけれど必ず会場の天井付近においでると思うと悲しみも無く、逆に、先生にこれまでは会えなかったけれど、霊的な形で今後は引き続きご指導方を願ってしまった。
投稿者:かもちゃんat 19:10| コメント(0) | トラックバック(0)