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2005年06月11日

変な人が書いた 怖い未来の日記 

変な部分がある自分? 変わった重要な役割の発揮か?

自分は普通と考えている人が多い、私も普通と考えていた。 ところが、よくよく過去の行動を考えると、やっぱり修らしいなぁ〜!と言われる直感でおこなっている不思議な行為をしてきた。想ったとおりになるんだよ!と言われて、おぉ!そうか、じゃ、世界中の人間も動物も植物もみんなが仲良く幸せになればいい、その時の世界を治める仙人になろう!とバカげた念を送った事が1回だけあった。だから、その影響が薄く出て内観に縁が出たのかも知れない。以前、夜空に向って宇宙人と合いたいと念を飛ばした時、その都度、”危険”というインスピレーションを受けたりした、きっと宇宙には善なるモノと悪なるモノがいてこの情報をキャッチしてつながる恐れを私に教えてくれたのだと何度も分からせてくれた。今から考えてみると大変危険なことをしてきた。 話しは戻って、宇宙法則を使って商売繁盛させるんや!という発想は松下幸之助さんもやっているのだけれど、普通の人には理解できないらしい。 考えてみれば、せいぜいが趣味の世界で通用する程度かもしれない。私も、中学生の時見たUFOの人間を助けに来る母船についても私自身完璧に人類の将来に怖い何かが待っているとは感じていたが、今日のようにインターネットがあるわけでも無く言えば言うほどキチガイ扱いされるし、更に、太陽にも雲にも風にも心があるという話しには、自分自身も常識から考えると、変なことを言い出す自分であると思っていた。ところが、この日記の6/9のアドレス情報やTVなど世界各国の人々が言い出している、不思議なことに”地球に心がある”の著書:喰代栄一も東京医科歯科大の研究所にいた方で著書も多い、勿論、生きがいの創造の国立福島大学の教授に抜擢された飯田史彦先生の著書も点字は勿論世界的に翻訳されている。急激に、宗教の世界からではなく学者肌の先生から今まで人間が気付かなかった宇宙のメカニズムが解明されてきたため、多くの日本人が一挙に悟りを開き始めるのではないかと感じる。この悟りのスピードは急激であり文部科学省などの世界では遅すぎて勇気ある博士達が爆発的に発表しそうな気がする。そして、2012年対策時代が2〜3年以内に来ると感じている。
推測だが、世界の各宗教の信者などでは密かに数十年前からこれらのことに気付き、信じられない人々に抵抗されながらも多くの仲間を助けようと訴えてたり神仏にお参りしていたものと感じる。
ありがとう!気付かないでごめんね!今日は、チョツト秘密を言い過ぎたかなぁ〜アァァメィィィン・・・あっ、こんなところでジョークでもあぁ〜メンと言ったらキリスト信者さんにしかられるかも。

投稿者:かもちゃんat 02:30| コメント(0) | トラックバック(0)

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