2012年06月04日
入院を振り返ると、一喜一憂と感謝の日々
現在、退院して、ボチボチと体力回復と術後の養生に努めています。入院生活を振り返ると、一喜一憂する日々でした。何分、どなたでもそうでしょうが、始めての手術は、どのような経過で回復するかを肌で感じるのは、未知の経験ですから、十年前に手術した経験の小生にても、今回は手術箇所が違いますから、手探りの入院生活でした。このような時は、担当医、看護士の皆様に、判らない事は御聞きするしか有りません。それで、随分、心の安静は保たれましたが、何分、個人の回復状況は、千差万別であり、その都度、一喜一憂することも多かったです。それにしても、お医者さん、看護士の献身的な仕事ぶりには、ただ、ただ、感謝、感謝です。スナップは、廊下を散歩する日陰姿、それと、病室の鏡、廊下の窓ガラスに映る姿です。いずれも、点滴器具を携帯しての姿です。



投稿者:孜at 08:27| 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)