2005年10月26日
我が目を疑った3
お昼にラーメン店へ入った時のこと。
2人連れの怖そうな兄さんが入ってきた。
作業服を着ていた。トラックから降りて来たようだ。
注文を聞かれると、「生ビール 2つ! それにソーセージに・・・」
昼間から宴会か?しかもトラックドライバーだろ?
どう考えても、大型トラックで代行はないぞ!
出された生ビールをゴクリ。信じられない。
トラックにはしっかりと県西部の運送業者の名前が書かれていた。
こんなドライバーが世の荷物を運んでいるのかと思うと、ゾッとした。
彼らにとっては、何の疑問もない当たり前のことなのだろうか。
最後まで見届けたわけではないが、久しぶりに口あんぐりの光景だった。
こういったドライバーが事故を起こした場合、本人の責任は当たり前だが、会社の責任も重い。
また、酒を出した店の責任も問われるのかもしれないが、客商売。ダメだとは言えないのか。何とかならないものか。
私の知人は、飲酒暴走車にぶつけられて亡くなっている。あの悲しみは忘れられない。
2人連れの怖そうな兄さんが入ってきた。
作業服を着ていた。トラックから降りて来たようだ。
注文を聞かれると、「生ビール 2つ! それにソーセージに・・・」
昼間から宴会か?しかもトラックドライバーだろ?
どう考えても、大型トラックで代行はないぞ!
出された生ビールをゴクリ。信じられない。
トラックにはしっかりと県西部の運送業者の名前が書かれていた。
こんなドライバーが世の荷物を運んでいるのかと思うと、ゾッとした。
彼らにとっては、何の疑問もない当たり前のことなのだろうか。
最後まで見届けたわけではないが、久しぶりに口あんぐりの光景だった。
こういったドライバーが事故を起こした場合、本人の責任は当たり前だが、会社の責任も重い。
また、酒を出した店の責任も問われるのかもしれないが、客商売。ダメだとは言えないのか。何とかならないものか。
私の知人は、飲酒暴走車にぶつけられて亡くなっている。あの悲しみは忘れられない。
投稿者:Hornat 21:50 | 日記 | コメント(1) | トラックバック(0)