2007年1月3日
箱根駅伝 2
やはり、順天堂大学は、往路優勝していた。
昨日、非常に不愉快なことがあった名残で、今日は気分がすぐれず、ついつい、テレビを見入ってしまった。それでも、時々消しながらであったが。
優勝した順天堂大学はすばらしかった。
ついでに、地図ソフトで駅伝のコースを探索した。これも好奇心のなせる技だ。
昨日、非常に不愉快なことがあった名残で、今日は気分がすぐれず、ついつい、テレビを見入ってしまった。それでも、時々消しながらであったが。
優勝した順天堂大学はすばらしかった。
ついでに、地図ソフトで駅伝のコースを探索した。これも好奇心のなせる技だ。
亡国のイージス
お正月の深夜映画で、面白そうなので、録画して見ることにした。
今日は早起きしてしまったので、朝5時から見た。
北朝鮮と思われる工作員に、自衛艦が乗っ取られる話だが、伏線となる人間関係が面白かった。当初怪しいと思われた人が、実は乗っ取り阻止のために送り込まれていたり、武術にたけた少女がいて、どうも工作員の子供のようであったり、乗っ取り阻止のエキスパートの少年が、実は、事件の首謀者の副艦長の息子であったりと話としてそれなりに楽しめた。また、自衛隊が宣伝のためにか艦船や飛行機を撮影のために提供していて、そうした点でも面白い。
しかし、それ以上に、悪役の配役がなかなかすてきだった。日本を代表するハンサムが軒並み悪役なのだから。
しかし、繰り返し見る映画じゃないと思って、見終わるとすぐにビデオを消去した。
今日は、箱根駅伝の2日目である。昨日、山登りですごい走りを見せた順天堂大学は、今日も好調を維持するのだろうか。
今日は早起きしてしまったので、朝5時から見た。
北朝鮮と思われる工作員に、自衛艦が乗っ取られる話だが、伏線となる人間関係が面白かった。当初怪しいと思われた人が、実は乗っ取り阻止のために送り込まれていたり、武術にたけた少女がいて、どうも工作員の子供のようであったり、乗っ取り阻止のエキスパートの少年が、実は、事件の首謀者の副艦長の息子であったりと話としてそれなりに楽しめた。また、自衛隊が宣伝のためにか艦船や飛行機を撮影のために提供していて、そうした点でも面白い。
しかし、それ以上に、悪役の配役がなかなかすてきだった。日本を代表するハンサムが軒並み悪役なのだから。
しかし、繰り返し見る映画じゃないと思って、見終わるとすぐにビデオを消去した。
今日は、箱根駅伝の2日目である。昨日、山登りですごい走りを見せた順天堂大学は、今日も好調を維持するのだろうか。