よくぞご無事で
過去の自分のことで、記憶をたどっていて、ここにたどり着いた。
よくぞご無事で、ずいぶん長らくご無沙汰していたものだ。
そうか、そんなことがあったんだなあ。
投稿者:at Sushiat 12 :08
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夢を見た
笑い話である。
私は、合宿所か何かにいる。
廊下がうるさくて、部屋に侵入しようとするやつがいる。戸締りをして、戸に、つっかえ棒をして寝たが、夜中にトイレに行きたくなって、廊下に出る。すると、なぜか廊下に布団を敷いて寝ているやつがいて、そこを通ろうとすると、パッと布団から起き上がって飛び掛かってくる。そいつに、「なにお」と飛びかかろうとして、本当にベッドから飛び出して、ベッドの脇に落ちる。ベッドの脇のデスク椅子の足の上に足が当たった。
なんだか、足を傷つけた感じがする。本当にトイレに行きたかったので、小便をしてくる。明かりをつけてみると、右足のすねを3センチほど擦りむいていた。今は、特に血も出ていないが、そのうちにひどくなりそうな気がする。引き出しを開けると、ちょうど大きめのカットバンがあったので、それをはって寝た。
朝起きてみると、血の混じった汁が出て、カットバンが膨らんでいた。
投稿者:at Sushiat 08 :08
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久しぶりに夢を見た
久しぶりに夢を見た。
私は、小学校3年生の担任をしている。教室不足で、やたら大きな教室をあてがわれている。いるのは、大小大きさの違う実に幅広い体格の子供たち。中学生のような体格の、妙にひねた子供が何人かいて、好き勝手なことをしている。
勉強しようとしても、そこここで、家から持ち込んだおもちゃや、ほうきなどの掃除道具で遊び始める。注意して片付けさせても、すぐに再開する。
学習に不要なものを取り上げて、集めさせて、片付けに行くぞと思ったら、黒板に、その時間にしなくてはならない話し合い決定事項の指示が書かれている。児童集会での出し物の決定だった。
慌ててその話し合いを指示したところで、目が覚めた。
明後日にコンサートを控えて、追い込まれた気分を反映した夢だろうな。
投稿者:at Sushiat 10 :10
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妙にリアルで不気味な夢を見た
久しぶりに、妙にリアルで不気味な夢を見た。
夕方だと思う。私は、娘か孫か、とにかく小さな子供が遊びに行っているのを歩いて迎えに行っている。
連れ立って歩いていると、その子が、妙に愉快な気分になって、突然走り始める。そして、道路に飛び出すと、左の方から来た車に轢かれそうになる。子供が素早く身を避けると、車は、スリップして、左側の壁に激突する。
子供は、更に、右の方に走ると、今度は右手から来た車に轢かれそうになって、また寸前で身を避けると、車は、左に傾きながら、なんとか体制を立て直して止まる。
子供は、さらに、走り続けて、今度は、左から来た車の下に潜り込む。今度こそだめだと思ったが、なぜか、間一髪タイヤとタイヤの間をすり抜けて助かった。
ああ、危なかった。と思ったときに目が覚めた。
なぜか、その場所もリアルで、ボルファートの前の広い道路だった。
投稿者:at Sushiat 10 :15
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妙にリアルでおかしな夢を見た
久しぶりに、妙にリアルでおかしな夢を見た。
私は、グーグル地図を見ている。荻窪駅前の様子で、駅から一街区離れたところから駅へのルートを見ているのだが、一度北へ向かって、右折してから、次の角を左折して駅へ向かうことになっている。しかし、南へ向かって左折するとすぐに駅に着ける距離になっている。なぜそのルートではだめなのか、考えている。出発地点は、ピアノ教室かなにか、習い事の場所だと認識している。
と、意識が飛んで、気がつくと、ある家の裏にいる。ブロック塀のようなところの上にいて、家の土地を嵩上げした塀になっている。そこから下りようとしていて、下りてみたら、四方を壁に囲まれた2メートル四方ぐらいの場所にいて、今度は、なんとか這い上がろうとするのだが、もうひと蹴り足が上がらなくて、塀の上によじ登れないでいる。家の間の隙間から、向こうを電車や車が走っている様子がうかがえる。さあてどうしようと思ううちに、意識が遠のいて、気がつくと朝だった。
投稿者:at Sushiat 10 :19
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変なことが起こった
昨日、金曜日、午前10時頃に、銀行から電話がかかってきた。
何だろう、キャッシュカードを落としただろうか。口座引き落としができなかったという案内だろうか。と思いながら電話に出ると、「あなたの口座に、間違って11万円送金した人がいて、それを返金するために、あなたの署名とハンコが必要だ。」とのこと、ネットで、口座を確認すると、確かに見知らぬ名前の人から入金している。「用紙を郵便で送るから……」と言われたが、何となく気持ちが悪いのと、出かける用事があったので、銀行が、ちょうどその途中になるから、「銀行に行きます。」と言って、支店で用紙に記名してきた。事情を詳しく知りたいと思ったが、個人情報もあって、教えてもらえないだろうなと詳しくは聞かなかった。
これで、一件落着と思っていたら、午後3時過ぎに、また電話があった。今度は、人材活躍推進センターという公共機関と思われる名前で1700円ほどの振り込みがあって、それが間違いだったとのこと。今度は、郵送で、水曜日ぐらいに用紙が届くので、ハンコを押して返送してほしいとのことだった。
振込の際に、相手先をよく確認しなかったためにこんなことになったのかなと思ったが、同じ日に2件続くと、ちょっとおかしいなと思ってしまう。何かシステムエラーが起きているのではないかな。大丈夫かな。
投稿者:at Sushiat 21 :02
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富山シティーフィルを見学
これまで、アルモニコ室内合奏団に参加して練習をしてきたが、メンバーの高齢化で、世代交代の必要が迫ってきている。次の世代として、さあどうしようと思った時に、自分自身が活動の幅を広げないとどうしようもないことに思い至った。
以前から参加を検討していた富山シティーフィルが、練習時間を土曜日に設定していることが分かり、思い切って参加しようと思い、コンタクトメールを送ったら、早速返事をいただいた。土曜の晩に練習をしているというので、芸創で見学させていただくことにした。
来年2月にコンサートを控え、指揮者を迎えての練習をしておられた。都合で、後半だけを見学したが、かなり難しいところのある曲だ。相当がんばらなくてはいけなさそう。
練習終了後に、バイオリンのパートリーダーに紹介していただく。メンバーの関係で、セカンドバイオリンをしてほしいとのこと、セカンドバイオリンのリーダーに紹介していただいて、月曜日の昼休みにその人の会社に行って、楽譜をいただけることになった。
やるしかないね。
今レッスンを受けているバイオリンの先生は、以前、シティーフィルの指導をしておられたことを知っているので、レッスンの時に、「シティーフィルに入ることにしました」と話した。すると、「2月のコンサートに出るの?」と聞かれたので、「出たいのですが、大丈夫でしょうか」と聞くと、「まあ、間に合うようにやるしかないわな」と言われた。励ましなのか、あきれられたのか。
投稿者:at Sushiat 20 :58
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記憶や認知が怪しくなっている
最近、自分の記憶や認知が怪しくなっていることを自覚したことが、3つある。
その1 傘がみつからない。
今週の日曜日、車を降りる時に、いつも車の助手席脇に置いている傘がないことに気付いた。どこに置き忘れただろう。先週は、雨が多かったので、傘をよく使ったが、傘を持って出かけるのは、ほとんどが歩きで、車に乗って出かけた先で傘を使った記憶がない。あったとすると、毎週火曜日に行く芸創に行った時か、そう思って、火曜日に行った時に確かめたが、置き忘れてはいなかった。よくよく思い出してみるが、思い当たらない。記憶を遡り遡りして、その前の日曜日に、教会に行った時に、傘を使ったかもしれないと思った。水曜日に見に行ったら、傘立てに1本だけ傘があった。それだった。つまり、目につくところに置いてある傘がないことに気付くまでに丸1週間かかったということだ。
その2 車のライトをハイビームにする方法を忘れていた。
車に、オートハイビームという仕組みがあって、暗いところに行くと、自動的にハイビームになって、対向車が来るとロービームに切り替わる仕組みなのだが、最近それが作動しない。作動するスイッチがあって、そのボタンを押すと、「ハイビーム操作が必要です」と表示される。方向指示レバーを引くと、パッシングになるが、ハイビームにならない。どうしてだろうと、数週間悩んだ。水曜日の夜に運転していて、方向指示を出そうとして、手が滑ってレバーを押し込んだら、ハイビームになった。そうだった。ハイビームは、レバーを押し込むんだった。間違った思い込みをすると、こんなに修正できないものなのかと思った。
その3 昔読んだ本の名前を忘れていた。
昔、日曜の朝にFMラジオで、「メロディアスライブラリー」という番組を聴いていた。そこで紹介された台湾の商業ビルを舞台にした短編集を読んで、心に残ったことを、ふと思い出した。記憶をたどって「台湾 中華商場 小説」と検索したら、「歩道橋の魔術師」という小説が出てきた。映画化されたという記事もある。違うなあ、と思って、いろいろ検索してみたが、分からない。「そうだ、むかし、Facebookに感想を載せていたぞ」と思いだして、記事をずうっと遡ってみた。すると、「歩道橋の魔術師」の感想が出てきた。それを見た途端に、本の表紙の「松下電器」が右から左に書かれたネオンサインの写真や、話の筋が思い出されてきた。検索で表示された時に、どうして違うと思ったんだろう。これも間違った思い込みだ。
投稿者:at Sushiat 21 :05
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「父への手紙」を読んだ
無言館の図書コーナーで、窪島誠一郎さんが、水上勉の子供だと初めて知って、この本を見て、読みたくなった。しかし、無言館で買っていく勇気がなくて、帰ってから、図書館で借りて読んだ。
父を求めての話だとは思っていたが、実際は、育ての親への複雑な感情を赤裸々に綴ったすごい内容だった。最後の最後に、父が水上勉だと分かって、父に手紙を書くところで終わっている。
今、児童養護施設の子供に関わる仕事をしているが、人の心の中の感情の複雑さを、よくわきまえなくてはと思わされる。
投稿者:at Sushiat 21 :07
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妙にリアルで奇妙な夢を見た
久しぶりに、妙にリアルで奇妙な夢を見た。
私は学校に努めている。割合元気な子供たちの多い学校で、校長は、国香さん。
学校では、学習発表会のようなイベントが企画されている。そんな中、今日は、定時に帰って、娘と孫を病院に連れて行くために、娘の会社に迎えに行くことになっている。ところが、終業時刻が近づくにつれて、先生方の準備の仕事が盛り上がって、ついには、リハーサルをし始め、校長の熱気あふれる指導の元、熱を帯びた練習が始まる。しばらく静観したものの、これはたまらんと、校長に断って退勤し、駐車場に行くと、この駐車場が、何故か校庭ではなく、道路向かいの駐車場になっている。昨晩からの大雪で、車がひっくり返って、隣の車にぶつかっている。これはだめだと、何故か自転車に乗って、娘のところに向かう。大雪なのに、何故か道は乾いていて、通るのに支障がなくて、場所は、富山市の大町のあたりのような、幹線道路沿いにいろいろな商店が並んでいるところを過ぎていく。
ようやくたどり着くと、娘の会社の人たちが辺りに集まっていて、その中で、娘は、遅いなあと困った顔をしているが、孫は、この孫が、実際は、ごくごく小さいのに、年長児ぐらいにちょっと大柄になっていて、るんるん歌いながら歩き回って、「あっ、おじいちゃん」と言ったりしている。
さあて、病院に送っていかなくてはと思って、あれ、自転車じゃ送っていけないじゃないか。と思ったところで、だいたいこの夢は変だと思って目が覚めた。
目が覚めたら、猫が足の上に乗っていて、片足を猫からずらした格好で、ベッドの外に出していて、その足の膝から下だけが冷たくなっていた。
私が布団から這い出ても、猫が布団の上から動こうとしないので、仕方なく椅子に座ってタブレットで、テレビ動画を見ていたら、そのうちに猫が部屋から出ていった。それで、改めて布団に入ったのが、5時半頃だった。次に目覚めたら、時刻は、8時近くになっていた。
投稿者:at Sushiat 10 :26
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