2009年1月3日
源氏物語について調べる
源氏物語を知らないのはちょっと悔しい。
Wikipediaで源氏物語を検索し、自分なりにまとめてみた。
登場人物や、各段のあらすじなどをまとめてみた。
それを読んでみているが、登場人物が難しい。数が多い上に、男名前と女名前の区別がつかない、そして、関係が入り乱れてわけがわからなくなるのだ。
じっくりと本文を読み進めながら理解していくしかないだろう。
しかし、恥ずかしいことに、源氏物語が光源氏の死後までを含んでいたとは今まで知らなかった。
Wikipediaで源氏物語を検索し、自分なりにまとめてみた。
登場人物や、各段のあらすじなどをまとめてみた。
それを読んでみているが、登場人物が難しい。数が多い上に、男名前と女名前の区別がつかない、そして、関係が入り乱れてわけがわからなくなるのだ。
じっくりと本文を読み進めながら理解していくしかないだろう。
しかし、恥ずかしいことに、源氏物語が光源氏の死後までを含んでいたとは今まで知らなかった。
投稿者:at Sushiat 11:45 | 日記 | コメント(0)
早起きして源氏物語
昨夜、NHKで、瀬戸内寂聴の語る源氏物語の特集があった。
夜が苦手なので、ビデオに録画しておいたのを、今見ている。
源氏物語は、いつか読んでみたいと思いつつ、結局読めずにいる。
原文はおろか、現代語訳すら、文庫になったのをまとめて買ったはいいが、1巻の半分まで読んで挫折した。
だから、いつか通して読みたいと思いつつ、こうした番組を見ている。
今、8回シリーズの真ん中あたり、冷泉帝誕生の場面である。このあとあたりが二千円札の図柄なんだな。きっと。
と思ったら、登場人物は、冷泉帝と光源氏だが、二千円札の図柄の時代は、ずっと後だった。
夜が苦手なので、ビデオに録画しておいたのを、今見ている。
源氏物語は、いつか読んでみたいと思いつつ、結局読めずにいる。
原文はおろか、現代語訳すら、文庫になったのをまとめて買ったはいいが、1巻の半分まで読んで挫折した。
だから、いつか通して読みたいと思いつつ、こうした番組を見ている。
今、8回シリーズの真ん中あたり、冷泉帝誕生の場面である。このあとあたりが二千円札の図柄なんだな。きっと。
と思ったら、登場人物は、冷泉帝と光源氏だが、二千円札の図柄の時代は、ずっと後だった。