2018年11月4日
国立登山研修所(立山町)の研修
国立登山研修所(立山町)の研修を受けに、名古屋へ行く。富山県の立山町にある施設の研修を受けに、富山から名古屋へ行くのは奇妙な感じがする。
高速バスで出発、隣は、妙齢の女性グループだが、観光ガイドブックを片手に、バスに乗るなりビールを飲み始めたのには、びっくりした。
名古屋方面は、割とすいすい行ったが、反対方面は、ものすごい渋滞になっていた。帰りが不安になる。
名古屋駅に着いて、とりあえず荷物をロッカーにおいて、軽装で研修会場に向かおうと考えたが、とにかくすごい人の数、ロッカーはどこも満員。仕方なく荷物を担いだまま、会場の名古屋工業大学へ向かう。
最寄り駅の電車を降りると、鶴舞公園だった。金魚の品評会をしていて、人であふれていた。おかげで、おいしそうなたこ焼きの売店があったので、一つ買って食べる。
名古屋工業大学では、河合塾模試をしていて、建物は、どれも進入禁止。その中の、扇形ホールのような教室が会場だった。
缶詰になって研修を受ける。話は面白いが、ぎっしり詰まった席で、座りっぱなしというのは、しんどかった。
研修後、電車でホテルに向かったが、繁華街の脇道にあるようなホテルで、最寄り駅から向かうが、真っ暗なので、方向感覚がつかめず、スマホのナビだけが頼りだった。
おいしい店で夕食をと考えて、外に出たが、結局、よく分からないパスタのお店を2軒回って、おかずのようなものとワインを飲むことになった。
研修2日目は、やはり重い荷物を担いだまま参加。
3時に解散になって、名古屋駅で少し早めの夕食を取って、バスターミナルに行ったら、4時の一本先のバスの改札をしているところだった。もしや空席はないかと聞いてみたが、なし。1時間本を読んで次のバスを待つ。しかし、さほど苦ではなかった。
帰りのバスは、来るときに心配したようなことはなく、快調に進んで、予定時刻より少し速く富山に到着した。途中、休憩地点のサービスエリアで、20分前に出発した高岡行きのバスを見た。我々より早くサービスエリアに到着しているはずなのに、我々が出発しても、まだ停車していた。何かあったのではないかと心配になった。家に帰って、ニュースを見たが、それらしいニュースはなかったので、大したことではなかったのだろう。
高速バスで出発、隣は、妙齢の女性グループだが、観光ガイドブックを片手に、バスに乗るなりビールを飲み始めたのには、びっくりした。
名古屋方面は、割とすいすい行ったが、反対方面は、ものすごい渋滞になっていた。帰りが不安になる。
名古屋駅に着いて、とりあえず荷物をロッカーにおいて、軽装で研修会場に向かおうと考えたが、とにかくすごい人の数、ロッカーはどこも満員。仕方なく荷物を担いだまま、会場の名古屋工業大学へ向かう。
最寄り駅の電車を降りると、鶴舞公園だった。金魚の品評会をしていて、人であふれていた。おかげで、おいしそうなたこ焼きの売店があったので、一つ買って食べる。
名古屋工業大学では、河合塾模試をしていて、建物は、どれも進入禁止。その中の、扇形ホールのような教室が会場だった。
缶詰になって研修を受ける。話は面白いが、ぎっしり詰まった席で、座りっぱなしというのは、しんどかった。
研修後、電車でホテルに向かったが、繁華街の脇道にあるようなホテルで、最寄り駅から向かうが、真っ暗なので、方向感覚がつかめず、スマホのナビだけが頼りだった。
おいしい店で夕食をと考えて、外に出たが、結局、よく分からないパスタのお店を2軒回って、おかずのようなものとワインを飲むことになった。
研修2日目は、やはり重い荷物を担いだまま参加。
3時に解散になって、名古屋駅で少し早めの夕食を取って、バスターミナルに行ったら、4時の一本先のバスの改札をしているところだった。もしや空席はないかと聞いてみたが、なし。1時間本を読んで次のバスを待つ。しかし、さほど苦ではなかった。
帰りのバスは、来るときに心配したようなことはなく、快調に進んで、予定時刻より少し速く富山に到着した。途中、休憩地点のサービスエリアで、20分前に出発した高岡行きのバスを見た。我々より早くサービスエリアに到着しているはずなのに、我々が出発しても、まだ停車していた。何かあったのではないかと心配になった。家に帰って、ニュースを見たが、それらしいニュースはなかったので、大したことではなかったのだろう。