2024年12月15日
富山シティーフィルを見学
これまで、アルモニコ室内合奏団に参加して練習をしてきたが、メンバーの高齢化で、世代交代の必要が迫ってきている。次の世代として、さあどうしようと思った時に、自分自身が活動の幅を広げないとどうしようもないことに思い至った。
以前から参加を検討していた富山シティーフィルが、練習時間を土曜日に設定していることが分かり、思い切って参加しようと思い、コンタクトメールを送ったら、早速返事をいただいた。土曜の晩に練習をしているというので、芸創で見学させていただくことにした。
来年2月にコンサートを控え、指揮者を迎えての練習をしておられた。都合で、後半だけを見学したが、かなり難しいところのある曲だ。相当がんばらなくてはいけなさそう。
練習終了後に、バイオリンのパートリーダーに紹介していただく。メンバーの関係で、セカンドバイオリンをしてほしいとのこと、セカンドバイオリンのリーダーに紹介していただいて、月曜日の昼休みにその人の会社に行って、楽譜をいただけることになった。
やるしかないね。
今レッスンを受けているバイオリンの先生は、以前、シティーフィルの指導をしておられたことを知っているので、レッスンの時に、「シティーフィルに入ることにしました」と話した。すると、「2月のコンサートに出るの?」と聞かれたので、「出たいのですが、大丈夫でしょうか」と聞くと、「まあ、間に合うようにやるしかないわな」と言われた。励ましなのか、あきれられたのか。
以前から参加を検討していた富山シティーフィルが、練習時間を土曜日に設定していることが分かり、思い切って参加しようと思い、コンタクトメールを送ったら、早速返事をいただいた。土曜の晩に練習をしているというので、芸創で見学させていただくことにした。
来年2月にコンサートを控え、指揮者を迎えての練習をしておられた。都合で、後半だけを見学したが、かなり難しいところのある曲だ。相当がんばらなくてはいけなさそう。
練習終了後に、バイオリンのパートリーダーに紹介していただく。メンバーの関係で、セカンドバイオリンをしてほしいとのこと、セカンドバイオリンのリーダーに紹介していただいて、月曜日の昼休みにその人の会社に行って、楽譜をいただけることになった。
やるしかないね。
今レッスンを受けているバイオリンの先生は、以前、シティーフィルの指導をしておられたことを知っているので、レッスンの時に、「シティーフィルに入ることにしました」と話した。すると、「2月のコンサートに出るの?」と聞かれたので、「出たいのですが、大丈夫でしょうか」と聞くと、「まあ、間に合うようにやるしかないわな」と言われた。励ましなのか、あきれられたのか。
投稿者:at Sushiat 20:58| 日記