2019年08月12日
「異端者たちが時代をつくる」を読む
週刊文春の元編集長が、オウム真理教事件、がん治療に一石を投じた近藤誠医師、野茂英雄、統一協会、少年法、少年Aの事件に、いかに関わってきたかを語った本である。
自分としては、週刊文春は、あまり好きではない雰囲気の雑誌なのだが、この本を読んで、率直に頑張りを認めなくてはいけないと思わされた。
自分としては、週刊文春は、あまり好きではない雰囲気の雑誌なのだが、この本を読んで、率直に頑張りを認めなくてはいけないと思わされた。
投稿者:at Sushiat 22:10| 日記