雑誌社から「バタバタ茶を通しての交流エッセイ」の要請があり、久しぶりにバタバタ茶伝承館へ出向き取材を兼ねた茶会に参加。今年のお茶葉を配布する日とあって、集落の女性達が大勢参加、賑やかさを通り越して騒がしいくらい。
年配者にヒアヒングしながら、お茶を飲み、お茶受けの総菜、漬けものをたらふくいただく
併せて、美味しかった漬けものの作り方を学ぶ。
来年、夢創塾で使うバタバタ茶葉5袋を購入。
イロリを囲んで本式のバタバタ茶が飲めるとフアンも多いが、費用がかかる。
しかし、伝統文化の発信と伝承は継続あるのみ。