2014 年10 月16 日
古代米「稲こき」
戦前に作られた骨董「品稲こき」で、アフリカ米を脱穀。カバ−から飛び散る籾をアイガモがついばんでくれ、後始末がに助かる。
収量は籾重量で5kg余り。ご飯にするには、すり鉢でモミガラを取り玄米にした後、精米作業が有り、まだまだ味わえない状況。楽しみは後に残そう!!
クルミを天日干し。その数1550個で例年並み。味は抜群元気の源。
19日に行う最後の「森の幼稚園」ピザ窯、ブランコ、ジップラインなどを整備点検。
幼児が60匹余りのアイガモと、エサやりなどで遊んでくれることを期待する。
投稿者:ながさきat 18 :20| 日記 | コメント(0 )