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2016年07月11日

対峙・クマンバチ

炭小屋広場で海水からの塩づくりの試行と、割竹炭用に孟宗竹を輪切りする。
暑いので、広場の仕切り木に腰掛けて作業をしていたところ、数匹のクマンバチが
「ブ−ン」と派手な飛行音で足下や腰付近をうろつく。
クマンバチ(通称ボ−ブラハチ)は大きな体に似合わず温厚な性格で人を刺すことはない。
そのため、最初「のこぎり」で追っ払っていたが、しつこくつきまとうので順次これをのこぎりで十数匹たたき落とす。
後でわかったが、座った縁木と地面との境に蜂の巣入り口がありました。道理で集まってくるハズ。八チには悪かったが、これから来る児童等の恐怖を無くするためごめん!!
 今年も、野生のハッカが群生。葉を鼻に当てさわやかな香りを楽しむ。





投稿者:ながさきat 18:40| 日記 | コメント(0)

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