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2022年05月26日

燻され、炭焼き

張り切って早朝から炭焼き。夕方まで「くっ焚き」終了を目指し、6時着火。
昼を過ぎても窯の温度が上がらず、薪を松やクルミに変え温度上昇を図るも、排煙温度80以上上がらずイライラ。燃焼10時間以上経過で温度不足ながら窯止め。今晩消えないよう要経過観察。
 火の番途中、飲料水確保に、堰堤地下水排水口に取水パイプ止バ−を取り付ける。
これで地下水を導水し雨でも濁らない水の使用が可能になる。特に和紙づくり時には重宝。

投稿者:ながさきat 18:18| 日記 | コメント(0)

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