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2022年09月09日

E111稲刈り

炭焼き小屋前でヤで割るのが出来ない楢の大木窯木を、チェンソ−で縦引き。
根元部が多くチェンソ−は唸りっぱなし。10個を35個に分割、それでも1個15kg以上の重量。
 昼から晴れたので、アフリカ米E111の稲刈り。昔ながらの鎌で刈り取り、藁で束ね稲架掛けする。
今年は種籾確保が目的、実った稲を見回り、籾数250粒以上の穂首、45本を選抜、別途で乾燥管理。アフリカやスリ−ランカとの交流に備え種籾を確保しておきたい。


投稿者:ながさきat 17:47| 日記 | コメント(0)

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