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2005年07月10日

松井秀喜の右足ねんざから学ぶ・・成功のメカニズム

 ほとんどの人は、運がよいとか悪いとかは、自分が勝手に判断しているのでは!倒産寸前でも常にすべて最高の状態である。
 人間が目標に向けて決断し意志を強固に持ち続けた場合、全てその目標に向けて見えない方々が支援をしてくれている。例えば、野球で手にデットボールを受けてもやり続けた阪神?の選手も痛い手をかばう新方法から自然に打撃が向上した。勿論、松井選手も右足ねんざの時そのまま出場すると成績が落ちる恐怖感から普通は欠場するらしいが、松井はそのまま痛さをこらえ捨て身で出場した。ところが、ご覧のとおり好成績である。思い起してほしいのは、その直前の4番から降板し代打で出場していた成績の振るわなかったあの時である。松井を采配している神の立場で考えてほしい。松井を進化させるために、一度成績を落とし、最後に捻挫までさせて、ここがポイントだが「捻挫のお陰で打撃時、右足首を使わなかった右足を上手に自然に使うようになった」今後は、今までよりも強い打撃になっていくことが科学的に分かる。だけど、立派なのは、悪い時も松井は愚痴や弱音もはかず淡々と神様の采配を信じて?”あるがママに受け入れていく信じる力”とケガしても逃げない最後まで”やり続ける決断と勇気”である。みなさんに伝えたいのは、プラス発想ではなく宇宙のメカに気付いてほしい 「心の中にいる”本当の自分=神仏⇒宇宙のパワーや指導霊など”を肉体自分に出す事です。」私も一緒だが、このメカニズムを薄ぼんやりと分かっていながら行動が普通人と同じく怠慢で遅い行動をしている。自分でボケ!と言いたい!でも今日までは!と切っておいて。  一瞬で変われる自分であるから今からが楽しみである。なぜって?これだけメカニズムが身体で感じ教わり続けて、最近更に分かり易く指導してもらえるからだ。ありがたい、だから21年前にこの初歩を感じた時、万歳!3億円儲かった!とお墓で絶叫したことを思い出す。だから、私はいつも心を清くして誠を尽くし常に心の中に神々がコントロール室に待機してくださることを喜んでいる。今日のおさらいは「信じる力・捨て身・勇気・弱気にならない・あるがままに感謝して受け入れる」でした。長文を読んでくれてありがとう!

投稿者:かもちゃんat 00:29| コメント(0) | トラックバック(0)

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