2006年02月20日
真実に気づいてない事を、学校教育や生涯教育で発見させよう!
小中高生の教科書の1ページに、生徒に判り易く、人間の位置付けを教える事が大切では! 蟻やメダカや猿が人間の世界や科学が判らないように、人間も我々が生きている世界の事をほんの一部しか解っていない、我々を創った高度な生命体が今も存在していて、私達を自然の中で育ててくれている可能性が高い。(偉人や世界の成功者共通事項)というように、肉体や自然の作られている神秘的なメカニズムを見てもらい、この世界を創っている高度な生命体(神仏か宇宙人か霊か?解らないが存在しているもの)が存在し法則性がありそうだ。と伝えればよいのでは。
これらは、既に伝えているし科学や化学で取組んでいると言われそうだが、現実に、いじめや犯罪などが蔓延している現代を見たとき、生かされていることや生かしてくれている高度な生命体の法則に気づかない現代人が余りにも多くなってきているように感じる。
昔は、家庭内のお年寄りや父母が教えたり、宗教や道徳が機能を発揮していたが、これらの真実に近いと思われる教育が忘れかけているのでは。
内観をすると、母親・父親の有り難さを始め、太陽や水、空気の有りがたさ、身体も細胞がそれぞれの役割を果たしてくれるからこそ健康に生きていられることにも気づき、善い事をすると好い事が返り、悪い事も最近の犯罪事件のように忘れた頃に表面化する。 ですから、是非、学校でも内観の時間を作り自分で真実の世界に気づく事が大切であると感じます。 蹴落としても勝つ為に頭に詰め込む教育から”真実に気づき、世の中に役に立つ為に頑張りたくなる教育に!”
これらは、既に伝えているし科学や化学で取組んでいると言われそうだが、現実に、いじめや犯罪などが蔓延している現代を見たとき、生かされていることや生かしてくれている高度な生命体の法則に気づかない現代人が余りにも多くなってきているように感じる。
昔は、家庭内のお年寄りや父母が教えたり、宗教や道徳が機能を発揮していたが、これらの真実に近いと思われる教育が忘れかけているのでは。
内観をすると、母親・父親の有り難さを始め、太陽や水、空気の有りがたさ、身体も細胞がそれぞれの役割を果たしてくれるからこそ健康に生きていられることにも気づき、善い事をすると好い事が返り、悪い事も最近の犯罪事件のように忘れた頃に表面化する。 ですから、是非、学校でも内観の時間を作り自分で真実の世界に気づく事が大切であると感じます。 蹴落としても勝つ為に頭に詰め込む教育から”真実に気づき、世の中に役に立つ為に頑張りたくなる教育に!”
投稿者:かもちゃんat 12:12| コメント(0) | トラックバック(0)