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2007年03月26日

能登沖地震ではなく”志賀原発地震”か?

 今、私が手にしている本は、”地球は心をもっている”日本教文社発行・著書ほおじろ栄一氏、埼玉大理工学部卒、東京医科歯科大の研究室に3年間在学、サイエンスライター 「なぜ、それはおきるか」サンマーク出版など、科学者で哲学的な能力を持つ将来有望視されている先生である。

 この先生の本と出会って2年は経っているが、中身はまだ読んでいない。タイトルだけでこの方が本物を知っているか直感でわかるので読むのを楽しみに本棚にしまっておいた。

 実は25日(日)午前9時42分頃、能登半島を基点に日本列島全体に大地震が感じた。私は、くりから内観の説明をしていた会場で地震の大きさを感じながらすごい体験だ!と少々恐怖を感じながら落ち着いて地震の治まるのを待った。

 地球も太陽も生きていて心を持っている事は、以前から身体で感じていたし、ある霊能者もよく言っていた。人間も動植物もすべて4文字のバーコードの遺伝子情報を持っている事を筑波大学の村上名誉教授が発表し世界的な驚異を与えたが、私は地球も太陽も同じく4文字のバーコードで遺伝子情報が書かれていると今、感じてきた。

 今回の震源地は、先般から北陸電力の原発事故ひたかくし問題の志賀原発に近い志賀町の沖合いである。なぜ地震が起きるのか?
それは、人間の波動であろうと推測している、人間がぶつかり合い、うらみ合い、不誠実な行動を起こす企業行動から真っ黒な波動が地球生命体にも繋がり、怒りに燃えた地球が武者震いをする、これが地震である。

 だから、震源地を良く見ると志賀原発そのものではないか! 私は、いつも自分が多くの人を救おうと善なる気持ちで活動した時、必ず、天地が喜ばれ私に物言わずありがとう!というメッセージを大きな夕焼けや虹となって教えてくれた。 今回初めて、人間レベルのちっぽけな科学?を信じている人にも気づいてほしいと思い書きました。(失礼!)

投稿者:かもちゃんat 09:53| コメント(0) | トラックバック(0)

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