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2007年04月16日

観音菩薩の額の第三の目に肖像画が現れた!

 今朝5時に目がさめ、布団の中で内観的な気持ちで自分の過去を考えていた。
今、私は退職をしているが、前職の仕事の時、商工業者を支援したくて下請け会社の仕事を増やす方法を考えようとした時、瞬間的に、『発明好きな方々の小グループ化と休眠特許を活用して県にアイデアバンクを創れば!』と出て来たり、続いて、中心商業地の活性化では当時なかった『コミニュティーマート構想が出てきた』合わせて2〜3秒の間である。 他に、1億円の創生事業やみなし法人制度の税務、高利回り制度や破綻生命保険情報など、自然にセンサーのように先端情報が入ったりアイデアを出す事が得意であった。(ほんとは内なる神がしていたので、肉体の私で無いと思うが)

 このように自分の人生を振り返ると、自分の持って生まれた才能や縁みたいなものが見え始め、将来の仕事や使命に自信が湧いてきた。 だから、今、内なる眞我を主人公に経営をすべきだ、と眞我を出すための『くりから内観』という研修法を創っている。

 このような事を思っている内に、また、眠りについた。

 6時55分頃、夢を見た。観音様の入られた額が神棚にあり(現在本当にある)その額の中央から真っ赤で綺麗な炎が出始め、あわてて水道の水で消そうとしたが、水の勢いより炎が強く消えない、しばらくして、火が消え私が表面をこすっていたら、第三の目の額の所で肖像画のような形が出て夢がさめた。 私に影響を与えてくれている指導霊さまが前面に出られる予兆かと喜んでいる。

 最近は、やさしくなったり、愛や思いやりが出て来たり、トイレ掃除も休まずやれたり綺麗好きになったり、素直になったり確かに善い方向に来ている。

 しかし、人間には自由性があるために最近、指導霊様の”起きろ!”とのインスピレーションに反発し布団にもぐり込み、金沢スピコンの出店準備に支障をきたしてしまった。

 今後は、無私無欲を徹底させ、愛や慈しみの心を育て、人の3倍働く自分になりたいと願っている。指導霊様を信じ全面的に自分を預けようと決断しました。

 

投稿者:かもちゃんat 12:46| コメント(0) | トラックバック(0)

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