2008年10月24日
今日、うつ体験者とお話しをする会が始まる
第1回目として、北國新聞社後援の『うつ体験者とお話しをする会』が始まる。
中心になる患者さんは1年半ほど支援してきた女性で、現在,自立支援寮にいる元養護教員の奥様である。
私が提案したら、どうしても話しをしたい!との要請を受けて行うもので,私は慎重に関連者と相談して行うべきと迷ったが、本人の希望と人権もあり私の自己責任ですすめる事にした。
これは,当然、慎重にすればするほどストップが掛かる事も考えられたのですが、うつの苦しさをもっと多くの人に知っていただき家族や地域の支援を見直すべきでないか!との私の気持ちもあり開催するものです。
会場は、まちづくり実験館(石川県津幡町)です。午後2時から(無料)
中心になる患者さんは1年半ほど支援してきた女性で、現在,自立支援寮にいる元養護教員の奥様である。
私が提案したら、どうしても話しをしたい!との要請を受けて行うもので,私は慎重に関連者と相談して行うべきと迷ったが、本人の希望と人権もあり私の自己責任ですすめる事にした。
これは,当然、慎重にすればするほどストップが掛かる事も考えられたのですが、うつの苦しさをもっと多くの人に知っていただき家族や地域の支援を見直すべきでないか!との私の気持ちもあり開催するものです。
会場は、まちづくり実験館(石川県津幡町)です。午後2時から(無料)
投稿者:かもちゃんat 07:29| コメント(0) | トラックバック(0)