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2009年09月26日

第三の目で見た世界を中心に生きよう!

 現実世界だけで生きている人には理解できない話だが、第三の目で見た世界を中心に生きよう!と言うタイトルを、見ただけで理解できる方々も300人に一人ぐらいはいると思っています。

 理解できない方々の為に、どのような考え方かお教えしましょう!
人間は、死んでも霊的な自分は生きています。魂と言っていますが、この魂が生きているときの思い方のクセで、死んであの世に帰っていったり、この世に未練があって残っていたりします。

 また、仮説ですが私の体験からすると、太陽も月も雲や水、動植物、鉱物など、形あるすべての物の中に光が入っていて精霊としても生きていて心があると感じています。

だから、今、肉体の自分を本当の自分と見ないで、心の中にいる永遠に生きる精霊のような成長過程の自分を”本当の自分”と観るのです。

 ところが、中々、心の中に居る自分とコンタクトが取れません(既に取れているのだけど、気づかない)

永遠に生きる自分とコンタクトが取れると、すべてが運よく上手くいくのです。

 だから、この世で生活をする時、肉眼で見える世界だけで判断するのではなく、第三の目で観た霊的な世界を中心に観て生きると、何故、うつになったのか?何故?運が悪いのか? どうすれば改善できるのか?のヒントがつかめるように感じています。

 まずは、精神科のお医者さんにかかりながら、遅れている精神医療に盲信するのではなく、また、お金が多額にかかる宗教や、ややこしいオカルトにひっかからないように気を付けることです。

 そのような意味では、精神科で採用している『内観療法』は効果もあり安心です。 精霊の世界を仮説し、心の原理を活用した『くりから内観』は、まだまだ研究中とはいえ受講する意義はあると思っています。

 この研究活動は、NPOで行っています。お問い合わせ先 携帯電話090-7088-4578 つながらない時、ホームページ『くりから内観』の中のメールでお問い合わせください。

投稿者:かもちゃんat 04:27