2010年04月17日
ペンシルワーク展とジャズライブ
本日、木下晋氏のペンシルワーク展示:福井市内<Gallery サライ>で、林ハルさんと対面する。まさしく、林ハルさんが存在している。そのような心地がするペンシル画である。BGMで流れているアベマリアは西洋音楽であるが、何故か、ハルさんを偲ぶに相応しい。又、昨夜はテレビで綾戸智絵さんのジャズライブを聴いた。ジャズと浪速文化がとけ込んでいるように思われる。絵画と音楽の違いはありますが、どちらも、圧倒的な感動を味わえました。猶、添付の絵は、ペンシンルワーク展のハガキからコピーしました。4月30日まで開催されています。参考の為に、添付します。孜拝