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2026年09月09日

天体・太陽観察 20年アーカイブ Viewer

Gemini先生の指導に基づき、拙ブログ記事20年分から任意に選択した年月日の投稿画像を表示・閲覧するスクリプトを作成した。下に表示のQRコードによりスマホからも閲覧可能だが、画面が窮屈=確認操作しづらいので、タブレットかPCでの閲覧がお勧め。
URL → https://kenjiyoshio.github.io/nanto-no-ryu/
↑↓天体・太陽観察 20年アーカイブ Viewer↓↑

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※何の参考にもなりませんが、自分の備忘録としての保存です※
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↓追記ページにGemini先生作成の運用マニュアル(要約)あります↓
 ↓読み↓飛ば↓して↓くだ↓さい↓(-_-;)↓ ↓ ↓

■以下、Gemini師匠作成の運用マニュアル(要約)■

1. システムの基本構造

ローカル環境: c:\image\ フォルダ内でデータの収集・更新(Pythonスクリプト)を行う。
公開環境: GitHub Pages(完全無料・利用期限なし)を使って世界中にWeb公開する。
閲覧ページ: PCやスマホのブラウザから専用URLで20年分の観察記録を検索・閲覧可能。

2. 今後のブログ更新・追記・削除の手順(月1回または随時)

ブログに新しい記事を書いたり、過去記事を修正・削除した場合は以下の2ステップでWebサイトを最新状態にします。

ステップ?:ローカルデータの更新(PC作業)

コマンドプロンプトを開き、cd c:\image でフォルダに移動。
python nsk_updater.py を実行。
更新したい年月(例: 202609)を6桁で入力して実行。
指定した月だけが自動スキャンされ、data.json が最新状態(新規追加・上書き・削除の反映)に更新されます。

ステップ?:GitHubへの再アップロード(Web作業)

ブラウザでご自身の GitHub リポジトリ を開く。
画面右上の 「+」(または Add file)? 「Upload files」 を選択。
c:\image\ 内の更新された data.json をドラッグ&ドロップ。
画面下の緑色の 「Commit changes」 ボタンを押す。

1〜2分程度で、自動的にWeb上の表示が最新に切り替わります。

3. スマホや他端末での閲覧・共有方法

スマホでの快適な使い方:

スマホで 天体・太陽観察 20年アーカイブ Viewer を開いた後、ブラウザメニューから 「ホーム画面に追加」 を行うと、アプリのようにワンタップで起動できます。

他者への紹介・QRコードの作り方:

PCで閲覧ページを開き、画面上の何もない場所で 右クリック ?「このページの QR コードを作成」 を選ぶことで、いつでも正確なQRコードを発行・保存できます。

4. 運用・保守の注意点

完全無料: 個人の Public リポジトリで運用しているため、サーバー維持費や更新費用は一切かかりません。
期限なし: 有料体験の広告(GitHub Enterprise 30日間無料体験など)が表示されることがありますが、無視して問題ありません。永続的に利用可能です。

投稿者:龍吉at 20:02| 道具・ものづくり | コメント(0)

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