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2005 年6 月30 日

配慮?

【中国】中央TV「福原愛ちゃんいじめすぎ」、中国でも批判



卓球の福原愛選手が、中国中央テレビのインタビュー番組に出演した件に関して、国営新華社は掲示板を設けた。インターネットユーザーから寄せられた書き込みでは、意地悪い質問をした司会者に対して批判的な意見が目立つ一方で、福原愛選手に対しては、好意的な意見が多い。
 
 卓球の中国スーパーリーグで活躍する福原愛選手(写真)が、19日に放送された中央電視台(中央テレビ、CCTV)の人気インタビュー番組「面対面」に出演した件に関して、国営新華社は掲示板を設けた。

 インターネットユーザーから寄せられた書き込みでは、意地悪い質問をした司会者に対して批判的な意見が目立つ一方で、福原愛選手に対しては、好意的な意見が多い。

 中国人では、すでに「愛ちゃん」人気が高まりつつある。そのこともあり、司会者・王志に対しては、「ああいったインタビュー手法は好きでない」「まるで犯人を尋問しているみたいだ」「私はマスコミの仕事を長年しているが、よい記者というものは善良な心を持ち、取材相手がどのような立場に立ち、どのような気持ちになるかを考えるものだ」といった書き込みが見られた。

で、話を変えるね。メチャクチャ変えるよ。
最近、パチンコ台でCRウルトラセブンが京楽産業から発売されてあちこちのパチンコ店でウルトラセブンの勇姿を再びみることができるようになった。
そのウルトラセブンのかつてのビデオとかDVDとか見ようとしても実は第12話「遊星より愛をこめて」だけはない。放映禁止になってしまった。原因はこうだ。第12話は放射性物質をかぶった宇宙人が地球にその怪我を直すためにやって来て、イロイロ悪さする。何かそんな話だった。
問題は番組のストーリーではなかった。某子供向け雑誌の付録についていた怪獣写真が問題になった。名前のところにケ●イド星人と書いてあった。これが戦争で被爆して原爆病で悩んでいる人の家族から抗議があった。それで突如第12話は放送禁止になった。
それを見た人がどのような気持ちになるか配慮が足らなかった。ということです。

 

投稿者:Waiat 04 :02 | ひとりごと | コメント(32 ) | トラックバック(10 )

2005 年6 月20 日

おおっ!

大黒一発、1―0でギリシャ下す…コンフェデ杯

 サッカーの6大陸王者などが集うコンフェデレーションズカップ・ドイツ大会は19日(日本時間20日)、日本代表―ギリシャ代表が行われ、日本が欧州王者のギリシャを1―0で下した。
よく、勝ったなーのひとこと。
欧米のチームと対戦する時にいつも思うことだけど、未だに体格差、身体能力差を感じる。サッカーというスポーツは日本人には向かないスポーツじゃないかなと痛感させられる。まだ改善する余地はあるのだろうけど・・・。
次のブラジル戦もそんなこと考えながら見てみようと思う。

投稿者:Waiat 04 :01 | ひとりごと | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2005 年6 月16 日

イー顔。

daru



はい上がったダルビッシュ、初登板勝利!


この投手、混血なんだよね。テレビに良く出てくる混血の人って鼻筋の通った美男美女が多い。
昔僕が会った混血の外人は欧米系とかアジア系とかイロイロな血が混じっていた。
でも、スゴイ不細工な顔だった。
カクテルでも絵の具でもたくさん混ぜすぎると不味いモノができたり、醜い色ができたりする。
何か関係あるのだろうか?

投稿者:Waiat 01 :08 | ひとりごと | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2005 年6 月14 日

しんみりと

ジェームス・ディーン、尾崎 豊、ブルース・リー、ロートレック。
上記の人々は夭逝した才人たちだ。
さらに1948年6月13日。作家太宰 治が玉川上水で山崎富栄と入水自殺した。
彼らはその年で自分の活躍した分野で何かを残し、また何者かとして死んでいった。
僕など少し前までは死ぬことなんて他人事に思えたが、年を重ねるに連れて現実味を帯びてきた。ただ、自分の過去を振り返ればその平平凡凡とした才能や環境に虚脱感と焦燥感を感じ、思わず一人泣きぬれて猫と戯れたりしてしまう。現代の社会のシステムは凡夫凡婦を大量に作り出してしまう構造なのかもしれない。
それはさておき、夭逝した才人たちの仕事上・人生上の蹉跌は凡人には正視できないものだろう。

どうせ限りある時間だから享楽的に生きるか。まだあるかわからない可能性を信じて努力するか。僕などは未だ決心がつかない。

投稿者:Waiat 04 :32 | ひとりごと | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2005 年6 月13 日

祭りのあとで

結局、今年も百万石まつりはテレビで見ることになった。雨の降る中、百万石行列も行われた。マンネリだ、何だと言われていても毎年多少の元気はここからはもらっている。確かに、行列は見ている側も弛んでくる位、長く続く。多大なエネルギーの消費だな。と感じる。
でも、よく考えたら大名行列って幕府が地方大名に浪費をさせて戦意を喪失させるというのが一つの目的だったのだから、延々と派手に続く行列も正しい大名行列のあり方なのかもしれない。

投稿者:Waiat 11 :14 | ひとりごと | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

2005 年6 月1 日

6月1日

今年も、もうすでに6月だ。
今月はこまめに更新しよう!














・・・無理だった。↑不精モノ?

投稿者:Waiat 02 :56 | ひとりごと | コメント(0 ) | トラックバック(0 )

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