2008年9月19日
手術はやはり大変なもの
1時から手術をして4時頃に病室に戻った。全身麻酔はすでに醒めていて、首の下あたりに麻酔チューブが付いていた。
意識があって、痛みがあまりないというのには驚いたが、その後吐き気を訴え、びっくりした。8時の面会時間終了まで付き添って帰ってきた。その頃には吐き気止めの点滴が効いてきた様子だった。
やはり、手術は大変なものだと改めて思った。
意識があって、痛みがあまりないというのには驚いたが、その後吐き気を訴え、びっくりした。8時の面会時間終了まで付き添って帰ってきた。その頃には吐き気止めの点滴が効いてきた様子だった。
やはり、手術は大変なものだと改めて思った。
投稿者:at Sushiat 21:26 | 日記 | コメント(0)
家内の入院と手術
以前から、少し体調が悪く、思い切って手術をした方がいいとのことで、入院して手術をすることになった。
悪いところを切るだけで危険度は低いとのことで、手術室に行くまでは、リラックスしていた。病室のある階の談話室で待つように言われ、待てども連絡がない。もしやと思ったら、行き違いがあり、無事手術は終わっていた。ひとまず安心した。
悪いところを切るだけで危険度は低いとのことで、手術室に行くまでは、リラックスしていた。病室のある階の談話室で待つように言われ、待てども連絡がない。もしやと思ったら、行き違いがあり、無事手術は終わっていた。ひとまず安心した。