2008年9月18日
納棺夫日記読了
話題の作品ということで、原作を買って読んでみた。なるほど、考えさせられる作品だと思う反面、あまりに哲学的で難解すぎるとも思った。
多分、この本の前半部を脚色して映画にしたのだろう。
それにしても、この葬儀社は、家の祖父母の葬儀の際にお世話になっている。もしかしたら、その時に納棺をしていただいていたのだろうかと、ふと気になった。
多分、この本の前半部を脚色して映画にしたのだろう。
それにしても、この葬儀社は、家の祖父母の葬儀の際にお世話になっている。もしかしたら、その時に納棺をしていただいていたのだろうかと、ふと気になった。
投稿者:at Sushiat 17:49 | 日記 | コメント(0)
病院
1日休みを取って病院に来ている。とは言っても、自分ではなく家族の付き添いである。
家内が病気入院することになった。明日は手術である。
お医者さんから今後の予定を聞いたが、実感がわかない。まあ、とにかく任せるしかない。
家内が病気入院することになった。明日は手術である。
お医者さんから今後の予定を聞いたが、実感がわかない。まあ、とにかく任せるしかない。