2011年7月10日
子どもの帰国
ヨーロッパに行っていた子どもが帰国した。
しばらく、東京の家(下宿マンション)で過ごし、こちらに戻ってくる。下の子どもの方は、8月初めまで授業があるので、8月になってから戻るらしい。
帰国直前に、日本語でメールできないと、ローマ字のみのメールを送ってきていたので、実は、何かあったのではないかと、ちょっと心配していたのだ。
しかし、どうも、かなりの冒険をしてきたらしので、心配しすぎることはない感じ。
しばらく、東京の家(下宿マンション)で過ごし、こちらに戻ってくる。下の子どもの方は、8月初めまで授業があるので、8月になってから戻るらしい。
帰国直前に、日本語でメールできないと、ローマ字のみのメールを送ってきていたので、実は、何かあったのではないかと、ちょっと心配していたのだ。
しかし、どうも、かなりの冒険をしてきたらしので、心配しすぎることはない感じ。
投稿者:at Sushiat 21:43 | 日記 | コメント(0)
エアコンの故障
なんと、リビングのエアコンが壊れてしまった。考えてみれば、使い始めて16年目になる。ベッドルームのエアコンは、20年以上になるが、利用頻度から言うと、リビングの方が断然多いから、壊れるのも仕方がないだろう。とはいえ、急にお金が用意できるものでもなく途方に暮れた。
取り敢えず、修理が可能か聞いてみようと、メーカーのサービスセンターに電話してみる。やはりそういう人が多いのか、回線が混み合ってつながらない。それではと、電器店のサービルセンターに電話してみる。16年も経っている機械では、すでに生産終了していて、交換部品も保有期限が切れていると思われるので、修理は無理だろうとのこと。
思い切って、家内と大型電器店に出かける。冷房機能だけのならかなり安いものもあるのでは、という家内の予想だったが、並んでいる機械は結構高価だった。あまり高機能はいらないので、その中で一番安そうなものを選んで、購入することにしたが、そこでびっくり。なんと、取り付け工事の順番待ちで、速くても1週間はかかるという。この暑さの中、1週間エアコンなしとは。
取り敢えず、修理が可能か聞いてみようと、メーカーのサービスセンターに電話してみる。やはりそういう人が多いのか、回線が混み合ってつながらない。それではと、電器店のサービルセンターに電話してみる。16年も経っている機械では、すでに生産終了していて、交換部品も保有期限が切れていると思われるので、修理は無理だろうとのこと。
思い切って、家内と大型電器店に出かける。冷房機能だけのならかなり安いものもあるのでは、という家内の予想だったが、並んでいる機械は結構高価だった。あまり高機能はいらないので、その中で一番安そうなものを選んで、購入することにしたが、そこでびっくり。なんと、取り付け工事の順番待ちで、速くても1週間はかかるという。この暑さの中、1週間エアコンなしとは。