2017年08月10日
雷鳥沢キャンプに出発
登山キャンプができる日程を考えていたら、ちょうどこの日になった。山の日の前日で、山もさほど混んでいないのではないかと考えて、計画した。ただ気がかりなことが一つあって、昨日は、様子を見に行ったが、今日明日に事態が急変することはなさそうだった。
予定通り雷鳥沢キャンプに出発。
休日前で、キャンプ場はさほど混んではいなかった。テントを設営した後、剣御前小屋経由真砂岳へ向かう。いつもは下っていたところを登る。結構きつい。稜線は、風が強く。さすがに涼しかった。おかげで、登りでぐしゃぐしゃになった服の汗が、だんだんと乾いていった。別山から真砂に向かう辺りで、霧のため、視界がほとんどなくなった。
初めての大走り下山。若い女性グループが先を歩いていたので、後に付いていった。下るに従って視界が開けていった。
テントに戻ったのは、3時少し前。テントの数がずいぶん増えていた。持ってきたビールを飲んで、一休み。気がつくと辺りは暗くなって、午後7時だった。
ご飯を食べて、後は寝るだけ。ふと携帯を見ると、心配していた事態が起きていた。明日、朝一で下山することにする。
予定通り雷鳥沢キャンプに出発。
休日前で、キャンプ場はさほど混んではいなかった。テントを設営した後、剣御前小屋経由真砂岳へ向かう。いつもは下っていたところを登る。結構きつい。稜線は、風が強く。さすがに涼しかった。おかげで、登りでぐしゃぐしゃになった服の汗が、だんだんと乾いていった。別山から真砂に向かう辺りで、霧のため、視界がほとんどなくなった。
初めての大走り下山。若い女性グループが先を歩いていたので、後に付いていった。下るに従って視界が開けていった。
テントに戻ったのは、3時少し前。テントの数がずいぶん増えていた。持ってきたビールを飲んで、一休み。気がつくと辺りは暗くなって、午後7時だった。
ご飯を食べて、後は寝るだけ。ふと携帯を見ると、心配していた事態が起きていた。明日、朝一で下山することにする。
投稿者:at Sushiat 21:00| 日記 | コメント(0)