2017年08月11日
雷鳥沢キャンプから帰る
昨晩は、9時半頃まで、隣のテントの高校生がうるさくしゃべり続けていた。突然、誰か、女性の甲高い声がして、多分、怒鳴り声だったのだろう。高校生たちの話し声が止み、ようやく静かになった。11時頃には、遠くのテントで、夜泣きする子どもの声がずっと響いていた。眠れないので、本を読んでいたら、1冊読み終わってしまった。
予想通り、朝5時には、山へ出発する人々が旅立っていった。ご飯を食べて、6時からテントの撤収。意外と時間がかかって、出発は6時半頃になった。
驚いたことに、一晩休んだ後で登る雷鳥沢からのうんざりするような階段の連続は、さほど苦痛ではなかった。7時15分頃には、室堂ターミナルに到着。
バス乗り場には、バス待ちの客がかなりいた。おかげで、8時始発のバスの予定が、乗客が多いので、7時半に臨時便を出してくれた。山を下る。行き違う上りのバスには、たくさんの客が乗っている。今日は、山の日だからだ。
心配していた事態は、少し落ちついているようだが、家に着くまで気がかりだった。
予想通り、朝5時には、山へ出発する人々が旅立っていった。ご飯を食べて、6時からテントの撤収。意外と時間がかかって、出発は6時半頃になった。
驚いたことに、一晩休んだ後で登る雷鳥沢からのうんざりするような階段の連続は、さほど苦痛ではなかった。7時15分頃には、室堂ターミナルに到着。
バス乗り場には、バス待ちの客がかなりいた。おかげで、8時始発のバスの予定が、乗客が多いので、7時半に臨時便を出してくれた。山を下る。行き違う上りのバスには、たくさんの客が乗っている。今日は、山の日だからだ。
心配していた事態は、少し落ちついているようだが、家に着くまで気がかりだった。
投稿者:at Sushiat 10:00| 日記 | コメント(0)