2024年11月28日
妙にリアルで奇妙な夢を見た
久しぶりに、妙にリアルで奇妙な夢を見た。
私は学校に努めている。割合元気な子供たちの多い学校で、校長は、国香さん。
学校では、学習発表会のようなイベントが企画されている。そんな中、今日は、定時に帰って、娘と孫を病院に連れて行くために、娘の会社に迎えに行くことになっている。ところが、終業時刻が近づくにつれて、先生方の準備の仕事が盛り上がって、ついには、リハーサルをし始め、校長の熱気あふれる指導の元、熱を帯びた練習が始まる。しばらく静観したものの、これはたまらんと、校長に断って退勤し、駐車場に行くと、この駐車場が、何故か校庭ではなく、道路向かいの駐車場になっている。昨晩からの大雪で、車がひっくり返って、隣の車にぶつかっている。これはだめだと、何故か自転車に乗って、娘のところに向かう。大雪なのに、何故か道は乾いていて、通るのに支障がなくて、場所は、富山市の大町のあたりのような、幹線道路沿いにいろいろな商店が並んでいるところを過ぎていく。
ようやくたどり着くと、娘の会社の人たちが辺りに集まっていて、その中で、娘は、遅いなあと困った顔をしているが、孫は、この孫が、実際は、ごくごく小さいのに、年長児ぐらいにちょっと大柄になっていて、るんるん歌いながら歩き回って、「あっ、おじいちゃん」と言ったりしている。
さあて、病院に送っていかなくてはと思って、あれ、自転車じゃ送っていけないじゃないか。と思ったところで、だいたいこの夢は変だと思って目が覚めた。
目が覚めたら、猫が足の上に乗っていて、片足を猫からずらした格好で、ベッドの外に出していて、その足の膝から下だけが冷たくなっていた。
私が布団から這い出ても、猫が布団の上から動こうとしないので、仕方なく椅子に座ってタブレットで、テレビ動画を見ていたら、そのうちに猫が部屋から出ていった。それで、改めて布団に入ったのが、5時半頃だった。次に目覚めたら、時刻は、8時近くになっていた。
私は学校に努めている。割合元気な子供たちの多い学校で、校長は、国香さん。
学校では、学習発表会のようなイベントが企画されている。そんな中、今日は、定時に帰って、娘と孫を病院に連れて行くために、娘の会社に迎えに行くことになっている。ところが、終業時刻が近づくにつれて、先生方の準備の仕事が盛り上がって、ついには、リハーサルをし始め、校長の熱気あふれる指導の元、熱を帯びた練習が始まる。しばらく静観したものの、これはたまらんと、校長に断って退勤し、駐車場に行くと、この駐車場が、何故か校庭ではなく、道路向かいの駐車場になっている。昨晩からの大雪で、車がひっくり返って、隣の車にぶつかっている。これはだめだと、何故か自転車に乗って、娘のところに向かう。大雪なのに、何故か道は乾いていて、通るのに支障がなくて、場所は、富山市の大町のあたりのような、幹線道路沿いにいろいろな商店が並んでいるところを過ぎていく。
ようやくたどり着くと、娘の会社の人たちが辺りに集まっていて、その中で、娘は、遅いなあと困った顔をしているが、孫は、この孫が、実際は、ごくごく小さいのに、年長児ぐらいにちょっと大柄になっていて、るんるん歌いながら歩き回って、「あっ、おじいちゃん」と言ったりしている。
さあて、病院に送っていかなくてはと思って、あれ、自転車じゃ送っていけないじゃないか。と思ったところで、だいたいこの夢は変だと思って目が覚めた。
目が覚めたら、猫が足の上に乗っていて、片足を猫からずらした格好で、ベッドの外に出していて、その足の膝から下だけが冷たくなっていた。
私が布団から這い出ても、猫が布団の上から動こうとしないので、仕方なく椅子に座ってタブレットで、テレビ動画を見ていたら、そのうちに猫が部屋から出ていった。それで、改めて布団に入ったのが、5時半頃だった。次に目覚めたら、時刻は、8時近くになっていた。
投稿者:at Sushiat 10:26| 日記