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2007年08月10日

「困った子は、困っている子」

 予定通り「困った子は、困っている子」を読んだ。
 みさと村の子供たちを思い浮かべながら読んだ。
 広汎性発達障害という概念を、つい最近知ったが、これから大変重要になる問題だと思う。
 この本は、そうした子供たちへの対処のヒントも与えてくれる。

投稿者:at Sushiat 16:17| 日記