2006年8月26日
ようこそ・むつみ園児
むつみ園児、一昨年は月一回程度で当方へ遊びに来ていたが、昨年はゼロ、もう来なくなったのかと思っていたら1月前に今日の予約が入って来た。今回は1時30分から3時30分までの2時間。参加人数、児童15人と父兄13名ボランテア4名計32名
体験内容・山羊の干し草づくり、大量の葛を山から切り出し夢創塾広場に広げ、各人、葛の葉をツルからもぎり取り、一握りで1束にして、これを天日に干した。冬の2日分ができあがった。作業中は山羊と戯れながら楽しく過ごした。みんな初めてのことで歓喜が絶えなかった。にぎわいの創出で私は今日も又、若返った。
・和紙作り、各人、葉書大の自分紙を作る。縁がバチャバチャな紙から真四角な紙まで様々なタイプの紙が出来た。みんな思い出の紙で大事に持ち帰った。
・タ−ザンロ−プ乗り、初めは怖がっていたがなれるに従って順番待ち。嬉しそう顔。
・足湯入湯、薬草入りの山ちゃん五右衛門風呂に児童から父兄までみんな入る。気持ちが良かったと大好評。園児達、初めての足湯とまどっていたが、なれてきて大はしゃぎ
。これほど満面な顔近頃見たことが無かった。ふろを作って良かった。お母さん達、足が軽くなり、スベスベになった、又入りたい。リップサ−ビスでも嬉しかった。
体験内容・山羊の干し草づくり、大量の葛を山から切り出し夢創塾広場に広げ、各人、葛の葉をツルからもぎり取り、一握りで1束にして、これを天日に干した。冬の2日分ができあがった。作業中は山羊と戯れながら楽しく過ごした。みんな初めてのことで歓喜が絶えなかった。にぎわいの創出で私は今日も又、若返った。
・和紙作り、各人、葉書大の自分紙を作る。縁がバチャバチャな紙から真四角な紙まで様々なタイプの紙が出来た。みんな思い出の紙で大事に持ち帰った。
・タ−ザンロ−プ乗り、初めは怖がっていたがなれるに従って順番待ち。嬉しそう顔。
・足湯入湯、薬草入りの山ちゃん五右衛門風呂に児童から父兄までみんな入る。気持ちが良かったと大好評。園児達、初めての足湯とまどっていたが、なれてきて大はしゃぎ
。これほど満面な顔近頃見たことが無かった。ふろを作って良かった。お母さん達、足が軽くなり、スベスベになった、又入りたい。リップサ−ビスでも嬉しかった。
投稿者:ながさきat 20:26 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
タヌキの住み家は窯の中
朝、環境窯5日目を迎えてなお、煙突からは猛烈な勢いで白い煙が排出していた。
昨夜、空気口を従来の倍にセットして置いたところ、熱分解が加速されこの大量の煙と窯の温度UPになっていた。夕方には煙の色が青色になったので、少し早いが4時30分に窯を全面密閉閉塞をする。少しは「足」が出る覚悟で止めたが結果は10日後。
一方、新たな花炭を制作するため当該の窯を整備しようと窯の中へ入ったところ、なんとタヌキの巣がありビックリ。即刻、巣を野外に放出する。窯を使っていないとこんな被害もあることを学ぶ。今日からタヌキはどこで寝るのだろう。?
花炭窯の窯木を集める。稲穂を2回ほどに分けて作りたく、それに相当する窯木を大量に切断し整備して、窯場へ持ち込んだ。これで、いつでも花炭づくりが可能になった。夕方、農大の同窓会に出席する。旧友たくさんいて話が進んだが酔っぱらってしまった。
昨夜、空気口を従来の倍にセットして置いたところ、熱分解が加速されこの大量の煙と窯の温度UPになっていた。夕方には煙の色が青色になったので、少し早いが4時30分に窯を全面密閉閉塞をする。少しは「足」が出る覚悟で止めたが結果は10日後。
一方、新たな花炭を制作するため当該の窯を整備しようと窯の中へ入ったところ、なんとタヌキの巣がありビックリ。即刻、巣を野外に放出する。窯を使っていないとこんな被害もあることを学ぶ。今日からタヌキはどこで寝るのだろう。?
花炭窯の窯木を集める。稲穂を2回ほどに分けて作りたく、それに相当する窯木を大量に切断し整備して、窯場へ持ち込んだ。これで、いつでも花炭づくりが可能になった。夕方、農大の同窓会に出席する。旧友たくさんいて話が進んだが酔っぱらってしまった。
投稿者:ながさきat 00:00 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)