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2006年9月7日

本文記録できず

これで4回も本文を書く全く記録されず。どこがおかしいのか点検のしょうがない。
昨日も3回目でやっと記録されたが、今回これが5回目でもう書き込み嫌だ。

投稿者:ながさきat 21:59 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

大雨で取水口大破

昨夜の雨で水場、鴨池、トイレの取水口が落ち葉や砂で埋まったり、岩が崩れて無くなるなどですべてが断水状態。1時間余り掛け取水口を整備する。こんな急がし時に限ってクルミが流れてくるのには腹が立つ。クルミをひらっていれば石積が出来ず、まさに二頭追う者一頭も得ずで予定時間を大幅に超えてしまった。しかし拾ったクルミ、12日にくる中学生に穴を開けさせ、紐を通してペンダントを自前でつくらせ持ち帰ってもらおう。取水口整備をしたおかげで結果的には二頭を得た。損して得したようだ??
 山ちゃん畑、またまたトマトが被害に遭う。9日には熟するだろうと思っていたトマト5個が跡形も無く消えていた。蒼いのがかじられて捨てられていたことから、猿だろう。どうして熟しかけていることを感知してくるのだろう。にっくき猿め!

投稿者:ながさきat 21:49 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

水源整備

昨日の大雨で水場、鴨池、トイレの取水口が落ち葉や土砂で埋まって断水状態。
その為池には全く水が無く、当然鴨は1匹もいない。慌てて周辺を探したが見あたらず半ばあきらめ、水源地の整備をしょうと谷川に降りると、なんと5匹の鴨が水溜まりに平然と泳いでいるのにビックリ。やはり水鳥りは水がないと生きていけないことを再確認する。それは又、池には常に水をためて置くことが必要であることを意味する。生き物を飼っていると毎日が真剣勝負だ。カモたちが幸せに生きる舞台づくりがすでに11年続いている。途中暮れには私も含め様々な仲間に、ごちそうさまでしたと、供養される事もあるがこれも又食の循環である。
水源地を整備すること1時間、万事OKと思って水の出口を確認したところ、1か所未だ暖水。そのホ−スをたどり途中のジョイントを点検したところ、なんとそこには小さなネズミが詰まっていました。水源地でホ−スに吸い込まれたのだろう。取り除いて導水完了。この1年間、ホ−スに吸い込まれて来たイワナは3匹。鴨池に2匹、水場の水槽に1匹の内容。いかにこの柿の木谷にイワナが多く住んでいるかのバロメ−タ−だ。豊かな自然に乾杯!!、

投稿者:ながさきat 20:41 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

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