2009年1月3日
家木に新年挨拶
我が家にズ−と前から、400年杉と呼ばれている家木に、新年の挨拶をするため、新雪をかき分け山に入って、巨大な家木に対面してきた。
並んでみるとさすが大きい。
幹周りをはかってみたら、4,15m、直径1,35m、樹木の高さ25m?(推定)隣には、少し細いが幹周り3,0〜3,5mの杉の木が7本立ち上がっており、巨木の群生地。
さながらこの森は、精霊が宿って神秘性が漂っている場所。
凛として400年を生きた神聖な所に見えてきた。
おもむろに姿勢を正して、家木に二礼の後、平手で家木を2回叩き
家族を見守ってくれることを祈願する。併せて、夢創塾の発展も欲張って祈願。・・・こんな神聖な場所が我が家にあることに誇りを持つ。
それにしてもまっすぐに、天空を突き刺すように伸びている家木は、杉皮を見ても少しもよじれていなく、400年間どんな天候にも耐えてきた生命力に感動。
今年はこの森を、雑木の伐採や、枝の切り取りの整備をして、天狗の森として、紹介できるようにしよう。
雪中のナメコを採集。新春のナメコそばをたらふく食べる。
夢創塾、降雪35cm、3日目の降雪風景羽写真で!!








並んでみるとさすが大きい。
幹周りをはかってみたら、4,15m、直径1,35m、樹木の高さ25m?(推定)隣には、少し細いが幹周り3,0〜3,5mの杉の木が7本立ち上がっており、巨木の群生地。
さながらこの森は、精霊が宿って神秘性が漂っている場所。
凛として400年を生きた神聖な所に見えてきた。
おもむろに姿勢を正して、家木に二礼の後、平手で家木を2回叩き
家族を見守ってくれることを祈願する。併せて、夢創塾の発展も欲張って祈願。・・・こんな神聖な場所が我が家にあることに誇りを持つ。
それにしてもまっすぐに、天空を突き刺すように伸びている家木は、杉皮を見ても少しもよじれていなく、400年間どんな天候にも耐えてきた生命力に感動。
今年はこの森を、雑木の伐採や、枝の切り取りの整備をして、天狗の森として、紹介できるようにしよう。
雪中のナメコを採集。新春のナメコそばをたらふく食べる。
夢創塾、降雪35cm、3日目の降雪風景羽写真で!!
投稿者:ながさきat 19:17 | 日記 | コメント(2) | トラックバック(0)