2009年7月11日
柿の木谷・洪水で大暴れ
昨日の大雨で、先般児童等が杉の木をはめ込んで作ったダムが2箇所決壊した流から流木がたくさん流れ、杉のダムを直撃した模様。
谷水が減少したら、流木の処理と、ダムの再構築をしよう。
イワナや合鴨池の水源地も、決壊していたので、岩を積み上げ水源地の確保を水の中で行う。2本のホ−スを設置して最大限の水量を取水。
大量の取水でイワナやカモたちは大喜び。泳ぎ方で解る!!
生活用水やトイレの取水口も跡形無くここも再構築。ゴミが混入しないようにフイルタをホ−スの先端に添付して、川底に設置。取水OK。
昼から、イチゴの木5本を夢創塾小屋前に植える。夢創塾の名物にしたく、根付いてくれることを祈る。ヤギに食べられないよう網で囲む。
中日新聞社の取材を受ける。アメリカ、カスケ−ド山脈の聖なる山16座の最後の山、グレ−シャ−ピ−ク(3213m)にかかる準備状況や、体力強化の方法など、のヒアリング。5時頃までかかる。
その後、山道での体力強化で汗を流す。
藤田農園、木酢50リッタ−を当塾から購入。先般当該木酢を使ったところ、線虫に抜群の効果があったとか。その効用に感心していた。
谷水が減少したら、流木の処理と、ダムの再構築をしよう。
イワナや合鴨池の水源地も、決壊していたので、岩を積み上げ水源地の確保を水の中で行う。2本のホ−スを設置して最大限の水量を取水。
大量の取水でイワナやカモたちは大喜び。泳ぎ方で解る!!
生活用水やトイレの取水口も跡形無くここも再構築。ゴミが混入しないようにフイルタをホ−スの先端に添付して、川底に設置。取水OK。
昼から、イチゴの木5本を夢創塾小屋前に植える。夢創塾の名物にしたく、根付いてくれることを祈る。ヤギに食べられないよう網で囲む。
中日新聞社の取材を受ける。アメリカ、カスケ−ド山脈の聖なる山16座の最後の山、グレ−シャ−ピ−ク(3213m)にかかる準備状況や、体力強化の方法など、のヒアリング。5時頃までかかる。
その後、山道での体力強化で汗を流す。
藤田農園、木酢50リッタ−を当塾から購入。先般当該木酢を使ったところ、線虫に抜群の効果があったとか。その効用に感心していた。
投稿者:ながさきat 22:22 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
いっちゃん☆自然体験隊 ビデオ
昨日の分も再貼り込みしておきます。うまく再生されない方はflash playerを新しめにすると見られるかもしれません。
いっちゃん☆自然体験隊 1回目 いっちゃんKNB 7月9日放送
いっちゃん☆自然体験隊 2回目 いっちゃんKNB7月10日放送
先月チューリップテレビで取材があったバタバタ茶のビデオです。
ローカルでは流してないらしいです。
いっちゃん☆自然体験隊 1回目 いっちゃんKNB 7月9日放送
いっちゃん☆自然体験隊 2回目 いっちゃんKNB7月10日放送
先月チューリップテレビで取材があったバタバタ茶のビデオです。
ローカルでは流してないらしいです。
投稿者:ながさきat 08:31 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
不覚!下山途中転倒
早朝の5時過ぎ、まだ夢創塾は雨が降っていなかったので、初めて軽登山靴を履いて大地山登山道を登る。
しかし、いつもと違って登り初めから息苦しく、汗が体全体ににじみ、体調も思わしくない。二日酔いの症状でも無し??ちょと変!!
それでも体力強化と、ストックで漕ぐように使って、歩行を支援しながら、松ヶ平まで休まず登る。所要時間26分。通常より2分遅れ。しかし、汗の出方異常。水分を補給したいが、いつも笹の葉に付着している水滴全くなく、すする事も出来ず。
・・生ぬるい風を受けて、気温が高い異常気象に気づく・・・・
直後に、西の空から黒い雲が当地に移動し始める。大雨の兆候。
呼吸が正常に戻らぬまま、急いで引き返す。暑いため頭や顔から猛烈に汗が噴き出る。
それがメガネに付着して視界不良になり、足下がぼやつくので、不安定な足取りになり、しばしば拭き取る。
こんな動作を繰り返していた所、標高350m付近でついに足を滑らし、尻餅をつく転倒。幸い太ももと右手に擦り傷だけで済み、不幸中の幸い。
尚、原因の一つに底の減った登山靴で、滑りやすかったこともある。
いずれにしても、転倒は今年に入って初めて。不覚でした。
夢創塾に下山して、温度計を見てびっくり。なんと31度でした。
体調の異変は、この高温にあったようだ。休憩してまもなく、強風と共に大粒の雨が降り出す。バケツの水をかぶせられたようなどしゃ降り。
車に飛び乗って、小川温泉に直行。暴風雨を見ながらゆったり温泉に入って、ミネラル豊富な温泉水を呑みながら、打撲場所をいやす。
朝飯前の、珍事でした。
晩、砺波で若鮎を食べホテルに帰ってバタキュー・・
深夜、目覚めて慌て記すも、次の日付けになっていました。
しかし、いつもと違って登り初めから息苦しく、汗が体全体ににじみ、体調も思わしくない。二日酔いの症状でも無し??ちょと変!!
それでも体力強化と、ストックで漕ぐように使って、歩行を支援しながら、松ヶ平まで休まず登る。所要時間26分。通常より2分遅れ。しかし、汗の出方異常。水分を補給したいが、いつも笹の葉に付着している水滴全くなく、すする事も出来ず。
・・生ぬるい風を受けて、気温が高い異常気象に気づく・・・・
直後に、西の空から黒い雲が当地に移動し始める。大雨の兆候。
呼吸が正常に戻らぬまま、急いで引き返す。暑いため頭や顔から猛烈に汗が噴き出る。
それがメガネに付着して視界不良になり、足下がぼやつくので、不安定な足取りになり、しばしば拭き取る。
こんな動作を繰り返していた所、標高350m付近でついに足を滑らし、尻餅をつく転倒。幸い太ももと右手に擦り傷だけで済み、不幸中の幸い。
尚、原因の一つに底の減った登山靴で、滑りやすかったこともある。
いずれにしても、転倒は今年に入って初めて。不覚でした。
夢創塾に下山して、温度計を見てびっくり。なんと31度でした。
体調の異変は、この高温にあったようだ。休憩してまもなく、強風と共に大粒の雨が降り出す。バケツの水をかぶせられたようなどしゃ降り。
車に飛び乗って、小川温泉に直行。暴風雨を見ながらゆったり温泉に入って、ミネラル豊富な温泉水を呑みながら、打撲場所をいやす。
朝飯前の、珍事でした。
晩、砺波で若鮎を食べホテルに帰ってバタキュー・・
深夜、目覚めて慌て記すも、次の日付けになっていました。
投稿者:ながさきat 00:40 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)