2010年3月28日
寒い中にも春のいぶき
相変わらずの寒空。そんな中にも春のいぶきがあちこちに見え始めた。
梅の花も、−3度の寒さに耐え、満開に間近!!黄色い花をつけたろうばいも、氷漬けになりながらも、今が満開。しかし、香りは氷でコテ−ングされ全く感ぜず。残念!!
イバラの新芽が一斉に噴き出し、若々しい緑は、きれい以上に食べたい程の新緑。
アケビも早々と、たくさんの花芽をつけて、新芽と共に、生長し始めた。
受粉して鈴なりのアケビを収穫したいものだ。猿たちに横取りさせないぞ−!!
地上では、ふきのとうに代わり、蕗が伸びてきた。出がけの若々しい蕗は、これをそのまま天ぷらにし、酒の肴にして春の味をたっぷり味わう。
昨日の法要疲れで、グッタリでしたが、夢創塾周辺の春探しで、元気を取り戻す。
偶然にも、支援隊長である鍛冶氏と出会い、今年の作業スケジュ−ルや新たな夢づくりについて立ち話。4月から準備と共に作業に取りかかることを約束。ことしもやるぞ−!!






梅の花も、−3度の寒さに耐え、満開に間近!!黄色い花をつけたろうばいも、氷漬けになりながらも、今が満開。しかし、香りは氷でコテ−ングされ全く感ぜず。残念!!
イバラの新芽が一斉に噴き出し、若々しい緑は、きれい以上に食べたい程の新緑。
アケビも早々と、たくさんの花芽をつけて、新芽と共に、生長し始めた。
受粉して鈴なりのアケビを収穫したいものだ。猿たちに横取りさせないぞ−!!
地上では、ふきのとうに代わり、蕗が伸びてきた。出がけの若々しい蕗は、これをそのまま天ぷらにし、酒の肴にして春の味をたっぷり味わう。
昨日の法要疲れで、グッタリでしたが、夢創塾周辺の春探しで、元気を取り戻す。
偶然にも、支援隊長である鍛冶氏と出会い、今年の作業スケジュ−ルや新たな夢づくりについて立ち話。4月から準備と共に作業に取りかかることを約束。ことしもやるぞ−!!
投稿者:ながさきat 17:48 | 日記 | コメント(0)
法要・盛大に終了
何年前から気にかけていた、ばあちゃん、親父、おふくろ3人の法要を、私の古稀祝いもかねて27日pm2時より自宅で、坊さん3人の読経の元、厳粛に執り行った。
法要には、親戚の人たちの他、蛭谷地区の方々も参列していただき、総勢64名。
仏間と、居間に隙間の無いくらい参列者で埋まってしまう。多くの人々にきていただいた事が最大の供養で。親父おふくろの仏様もさぞご満悦な事だったことだろう。
課題であった床の強度について、心配だったけれど、沈下せず無事クリア出来て安堵する。大修繕した甲斐があって、大変満足。
法要終了の後、小川温泉で、みんなで会食会。久しぶりの集まりで、会話が弾む。
会の引き出物は、ばあちゃんが教えてくれた和紙で、手製のはがきを5枚、親父が好きだったフクロウの彫り物3体、おふくろが好きだった古代米700gの他、北日本新聞社出版の我が半生の記と万華鏡1冊でした。






法要には、親戚の人たちの他、蛭谷地区の方々も参列していただき、総勢64名。
仏間と、居間に隙間の無いくらい参列者で埋まってしまう。多くの人々にきていただいた事が最大の供養で。親父おふくろの仏様もさぞご満悦な事だったことだろう。
課題であった床の強度について、心配だったけれど、沈下せず無事クリア出来て安堵する。大修繕した甲斐があって、大変満足。
法要終了の後、小川温泉で、みんなで会食会。久しぶりの集まりで、会話が弾む。
会の引き出物は、ばあちゃんが教えてくれた和紙で、手製のはがきを5枚、親父が好きだったフクロウの彫り物3体、おふくろが好きだった古代米700gの他、北日本新聞社出版の我が半生の記と万華鏡1冊でした。