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2018年05月09日

あさひ野小6生からのたより

5/2日に行われた第1回「風の道」森づくりに参加したあさひ野小6年生から感想文が届いた。森と人との関わりをテ−マ−にナメコ植菌、薪割り体験、森と水の関係や多様な生き物など見て聞いて共に生きることを学んだようだ。
 S・僕は夢創塾で山登りをして、いろいろな自然を学びました。道中には草や花がたくさんあり、いい匂いの草や木も有り、山の自然がわかりました。
 Y・山登りの途中、耳を澄ませると風の薫り、川の音、鳥の鳴き声などが聞こえてきた。
自然の変化は立ち止まって目で見て、耳で聞く、確かにそうだと思いました。
私たちは自然と共に生きていていいなと思いました。
児童全員が自然の良さに感動、次回が待ち遠しいとさらなる学びを期待している様子!!
 午後、山回で最盛期のワラビに遭遇。大量25束をGET。即塩漬けで保存。

投稿者:ながさきat 18:16| 日記 | コメント(0)

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