<< 前のエントリトップページ次のエントリ >>
2009年09月14日

げつようび

 昨日の昼過ぎまでの時点で 今週は連休前でなのか 暇になりそうだな、と感じていました。

 車検もその他も 先週まであんなに忙しかったのに パッタリと
予定がなくなって、工場はガラガラになったのです。

 が、ありがたいことに 何件かのお客様に連絡をいれ 車検の予定を早めてもらったり、してるうちに いつものように いきなりの仕事が
わんさか入ってきて 一日で満タンになりました。

 感謝感謝です^^

でも、予定を組む立場の俺としては 当然スタッフさんとその家族の生活がかかっているのであんまり暇だと 気が気ではありません。

でも忙しすぎると工場のみんなの体調が心配だし、、、、

んーーー俺よく胃潰瘍とかにならないもんだとこれを書きながら思いました。

 あ、そうだった、俺は生きているんじゃなくて、生かされてるんだった、そりゃー死ぬまでは生きろということだから 簡単には胃潰瘍にはならないか^^

 ある本にこんな言葉が書いてありましたよ

私たちが存在していること自体が素晴らしい奇跡。

人と人の出会いも奇跡、私たちが生きていることが奇跡、この自然界
の秩序も奇跡、・・・
当たり前だと思っていることの中にこそ、ありがたい奇跡が存在する
のではないか。

「自分さえ幸せであればいい」という生き方
自然を敬うことを忘れた生き方
目に見えない大切なものをおろそかにする生き方
それで幸せになった人を見たことがない。

「人間は、貼られたレッテルに応える」という法則

「私は罪深い人間だ」というレッテルを自分に貼っている人が多いそう
です。
また、「私は迷惑な存在だ」というレッテルを自分に貼っている人も多いようです。

このようなレッテルを自分に貼ると、罪悪感が強くなっていきます。
罪悪感は、心の底で「自己破壊願望(自己処罰願望)」になります。
「自分は罰を受けるべき存在だ」というセルフイメージになります。

自己破壊願望が強くなると、大切な人間関係を壊すような行動をしてし
まったり、家庭を不幸にするような習慣をやめられなかったりするケー
スもでてきます

心から反省し懺悔したら、いつまでも自分を裁くのをやめ、
「自分は素晴らしい存在だ」というセルフイメージを持つことが大切
です。

投稿者:店長at 23:35| 日記 | コメント(0)

◆この記事へのコメント:

※必須