2022年7月18日
7/18太陽Hα&可視光像
7/18,11時の太陽Hα&可視光像※各画像をクリックすると別窓に等倍像を表示します※昼近くになって雲間が広くなり何とか観察できた。/可視光黒点は3053群が西裏へ隠れ、3055,3056,3057,3058,3059,3060,3061群の7群。無番号小黒点無し。南西縁の大きく広がった噴出はまだ健在で広範囲に及んでいるようだ。ダークフィラメント影は少なくなった印象。周縁の紅炎は、見た目では西側優位のようだが、小規模ながら東縁にも複数の噴出上がっていた。
↓全体像(カラー1)11h2m↓

↓可視光全体像(白黒)11h4m↓

↓全体像(白黒)↓

↓全体像(カラー2)↓

【データ】2022年7月18日11時2分(30fps×18秒75%)/LumixG7(ISO800,Shutter1/40sec.白黒ダイナミックモード4K,30fps,MP4→SER)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/PENTAX65赤道儀@砺波市上中野
【データ】可視光像/同日11時4分(30fps×20秒70%)/LumixG7(ISO200,Shutter1/400sec.白黒ダイナミックモード4K,30fps,MP4→SER)/対物D5付きTS65mmセミアポ屈折+1.4テレコン(fl=700mm)/他は上と同じ
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<龍吉>!(^^)!昼近くになってようやく観察できた。天気予報変わりやすく、雨予報の方が却って晴れ間が出やすいかも??(^_-)-☆
<はな>=^_^=晴れている間にささっと済ませないといけないので、落ち着いて観察し難い。早く安定して欲しいニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U加えて、フォト蔵がシステムダウンしていて、ブログ掲載に支障が生じた。此方も安定して欲しいワン▽・。・▽
☆彡お知らせ☆彡太陽Hα&可視光像専用ページを特設しました。観察した太陽Hα像を月毎に一覧できます。
■■今ご覧の)このページは従来通り(太陽も含めた)天文全般で継続します■■
HomePage(Nifty)/(NSK)/
すたーりぃないと/
はなのWeb天文台/
↓全体像(カラー1)11h2m↓

↓可視光全体像(白黒)11h4m↓

↓全体像(白黒)↓

↓全体像(カラー2)↓

↓東側等倍(可視光、白黒)↓![]() | ↓西側等倍(可視光、白黒)↓![]() | ↓北東側等倍(白黒)↓第2象限![]() | ↓北西側等倍(白黒)↓第1象限![]() | ↓南東側等倍(白黒)↓第3象限![]() | ↓南西側等倍(白黒)↓第4象限![]() | ↓Registax画面(北東側)↓![]() | ↓同、北西側&↓![]() | ↓同、南東側↓![]() | ↓同、南西側↓![]() |
【データ】可視光像/同日11時4分(30fps×20秒70%)/LumixG7(ISO200,Shutter1/400sec.白黒ダイナミックモード4K,30fps,MP4→SER)/対物D5付きTS65mmセミアポ屈折+1.4テレコン(fl=700mm)/他は上と同じ
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<はな>=^_^=晴れている間にささっと済ませないといけないので、落ち着いて観察し難い。早く安定して欲しいニャー≡^・.・^≡☆彡お知らせ☆彡太陽Hα&可視光像専用ページを特設しました。観察した太陽Hα像を月毎に一覧できます。
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投稿者:龍吉at 23:54 | 星空・星座 | コメント(0)
怪鳥?日面通過
前回投稿の「7/17太陽Hα&可視光像」から怪鳥(おそらくはカラス)が日面通過したショットを別掲載。<科学的な記録としては殆ど意味がありません。悪しからず>
元画像(上下鏡像表示になっています。データは下に掲載)
↓元動画を2200x2160にトリミング、上下鏡像を正立像に直したものAVI形式YouTube↓
動画変換(MP4→AVI)はPIPPを使用。再生速度を30fpsから16fpsに落とし、少しゆっくり怪鳥が通過するようにした。
↓上動画から通過部分のコマを抽出&重ね合わせした静止画を動画から作成した太陽Hα像に合成したもの↓16h02m

【データ】怪鳥日面通過/同日16時2分(30fps×18秒75%)/LumixG7(ISO800,Shutter1/40sec.白黒ダイナミックモード4K,30fps,MP4,SER)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/PENTAX65赤道儀@自宅車庫
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<龍吉>!(^^)!科学的な記録とは言えないが、ISS日面通過迎撃動画の処理過程の練習として、価値があるやも、、。(^_-)-☆
<はな>=^_^=ただ、いろいろと課題も山積み。だからといって放っておくと基本的な処理過程自体も忘れてしまうからニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U今回はPIPP変換過程で新たな発見?があった。自分だけが知らなかった、気付いてなかったことだと思うワン▽・。・▽
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元画像(上下鏡像表示になっています。データは下に掲載)
↓元動画を2200x2160にトリミング、上下鏡像を正立像に直したものAVI形式YouTube↓
動画変換(MP4→AVI)はPIPPを使用。再生速度を30fpsから16fpsに落とし、少しゆっくり怪鳥が通過するようにした。
↓上動画から通過部分のコマを抽出&重ね合わせした静止画を動画から作成した太陽Hα像に合成したもの↓16h02m

【データ】怪鳥日面通過/同日16時2分(30fps×18秒75%)/LumixG7(ISO800,Shutter1/40sec.白黒ダイナミックモード4K,30fps,MP4,SER)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/PENTAX65赤道儀@自宅車庫
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<はな>=^_^=ただ、いろいろと課題も山積み。だからといって放っておくと基本的な処理過程自体も忘れてしまうからニャー≡^・.・^≡☆彡お知らせ☆彡太陽Hα&可視光像専用ページを特設しました。観察した太陽Hα像を月毎に一覧できます。
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