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2019年7月16日

7/9月齢6.6

7/9晩に撮影した月齢6.6の月↓全体像(逆像表示)↓

太陽撮影に用いている1.4テレコン付けたまま(fl=1680mm)の月面撮影。普段はテレコン付けず(fl=1200mm)南北2分割なのだが、テレコン拡大しているので念のため南・中・北の月面3分割で動画撮影した。
↓合成に使用した3分割画像(月面南部)↓

↓同(月面中央付近)↓

↓同(月面北部)↓

【データ】月齢6.6/2019年7月9日21時6分(1/30sec,90%)/LumixG7(ISO400,4K,MP4,30fps,20秒)/スコープテック8cm,F15+1.4テレコン(fl=1680mm)/GPD赤道儀SynScan改@自宅前
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<龍吉>!(^^)!太陽と見かけはほぼ同じなので、なるべく機材&方法変えずに撮影したい!(^_-)-☆
<はな>=^_^=なるべく簡略化することでささっと撮影したいんだニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U簡単・手軽さこそが日常化のカギだワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 18:23 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月14日

昨年同期、水星と金星

本日も梅雨空が続く。梅雨明けが遅れるとの噂もあるが、昨年同時期は異常とも言えそうな空梅雨で日差しが強く暑い日が続いていた。↓以下、昨年同期投稿記事から↓
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12日東方最大離角だった水星が夕方西空にある。さらに高い位置に金星が輝いているので其処から右下太陽方向へ辿ると探しやすい。13日は低空の雲に阻まれ失敗したが、14日と本日15日は何とか見つけることができた。
↓7月14日↓水星は→印の先

自宅からだと医王山に低空視界が妨げられ、薄暗くなる頃には水星が山稜に隠されてしまうので時間との勝負となる。→印無し画像を載せるので「見つけにくさ」を感じ取ってください。(双眼鏡を使うと格段に探しやすくなる。西低空まで開けている場所ではもう少し薄暗くなってから肉眼で確認できるはず)
↓7月14日無印↓

-------- ↓7月15日↓(月齢2.3の月が金星と水星の間に割って入る)--------

↓7月15日↓※一枚撮り画像

↓7月15日↓※無印画像

【データ上】金星と水星/2018年7月14日19時45分(1/30秒152枚比較明)/富士X-T1(ISO400,RAW→JPG)/smcTakumar50mm,F1.4→F5.6/三脚固定@自宅前
【データ下】7月15日19時41分〜(1/30秒172枚比較明)/他は上と同じ
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<龍吉>!(^^)!梅雨明け遅れそうだが大雨は勘弁してほしい(^_-)-☆
<はな>=^_^=今年は未だ水星見てないかも?ニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚Uか大雨よりも暑いのが困るワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 17:49 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月12日

7/12太陽Hα像

本日7/12,10時半の太陽Hα像※昨日7/11は欠測※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※雲間からの観察。本体に黒点は見当たらず穏やかな状態。周縁の紅炎は、西縁3時方向に比較的明るいが小規模な噴出が数本。東縁には殆ど見当たらない状態だが、10時半方向にごく淡いながらも比較的大きな噴出があった。
↓全体(カラー1)↓7/12,10h27m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:西側&↓

↓市内中ノ江地区で観察↓

↓同2↓

【データ】7/10太陽Hα像/2019年7月10日9時2分(1/40sec,31%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!風が強く望遠鏡が揺れていた!(^_-)-☆
<はな>=^_^=揺れの影響は何とかなったニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U何はともあれ観察できて良かったワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 19:04 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月11日

7/10月齢7.6&木星

昨日7/10晩に撮影した月齢7.6の月↓全体像(正立像表示)↓

4/3版デジカメでは、写野を月の位相に合わせないと1枚に収められない。動画だと、さらに写野上下幅が狭くなるので厳しくなる。そこで、月を南北2ショットに分けて撮影し、それぞれ静止画データにしてからMicrosoftICEで1枚に合成した。面倒くさそうな印象を受けるが、撮影時は一眼デジの動画記録機能を使いPC不要なので意外と手間はかかっていない。↓以下、合成に使用した南北の静止画像から↓
↓月齢7.6(月面北側)↓

↓同(月面南側)↓

【データ】月齢7.6/2019年7月9日20時4-7分(1/40sec,60-78%)/LumixG7(ISO200,4K,MP4,30fps,20秒)/スコープテック8cm,F15(fl=1200mm)/GPD赤道儀SynScan改@自宅前

月の撮影に出した望遠鏡・機材のまま、南東空に見えていた木星を撮影してみた。
↓木星・正立像↓

↓木星・逆像↓

実際には最終段階で原板を約1.8倍に無理矢理拡大させた。大赤班が見えており、ガリレオ衛星の影が木星本体に黒い点となって現れている。
見るからにショボい木星像だが、コンセプトは「小口径望遠鏡で見た木星」(-_-;)/天体望遠鏡の視野は逆さなので、右側の逆像表示の木星の方が実際に見た感じに近い。
【データ】木星/2019年7月9日20時13(L),18(RGB)分(1/30sec,38-53%)/LumixG7(ISO3200,4K,MP4,30fps,60秒(L)30秒(RGB))/スコープテック8cm,F15+1.4テレコン(fl=1680mm)/他は上と同じ
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<龍吉>!(^^)!貴重な梅雨の晴れ間は短時間勝負!(^_-)-☆
<はな>=^_^=木星画像はお試し横着撮影だニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚Uかなり強引な撮影処理方法だワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 19:06 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月10日

7/10太陽Hα像

本日7/10,9時の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※梅雨空に阻まれ前回7/3の観察からちょうど1週間ぶりの観察※その間、25期黒点出現もあったらしいが、本日は無黒点状態。/周縁の紅炎は、淡く目立たない東縁に対し、西縁は活発で3時方向の噴出は目視でもあっさり確認できた。
↓全体(カラー1)↓7/10,9h2m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:東側↓

↓Registax画面:西側&↓

↓出先の駐車場で観察↓

↓同2↓

【データ】7/10太陽Hα像/2019年7月10日9時2分(1/40sec,31%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!この間、晴れ間もあったがタイミング合わず!(^_-)-☆
<はな>=^_^=梅雨後半故7日間のブランクはやむを得ないニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U明日はまた梅雨空に戻りそうだワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 18:58 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月9日

7/8晩、月齢5.6の月

昨日7/8晩。雲の隙間から撮影した↓月齢5.6の月↓

↓同、合成に使った月面北側の画像↓

↑同、南側↓

雲の切れ間から月が顔を出すのを待ち撮影した。月の北側と南側をそれぞれ2ショットずつ撮り、その動画4ショットから静止画4枚に処理したところでMicrosoftICEで1枚に合成した。デジカメ動画撮影機能を利用することで野外へPC持ち出す必要が無く、しかも4K動画データを得られるので単純に静止画撮影するよりも(手軽な割に)高品質が望める。
【データ】月齢5.6/2019年7月8日20時6-8分(1/40sec,30-60%)/LumixG7(ISO200,4K,MP4,30fps,20秒×4shot)/スコープテック8cm,F15(fl=1200mm)/GPD赤道儀SynScan改@自宅前
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<龍吉>!(^^)!太陽観察同様、手軽に短時間で撮影できることがカギ。(^_-)-☆
<はな>=^_^=面倒だとついつい足が遠のくからニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚Uささっと済ませられるのが一番だワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 13:37 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月7日

皆既日食3.7後の月

やはり本日七夕の星見は厳しそう。現在小雨がぱらついている。昨夜7/6,雲の切れ間から撮った月齢3.7の月↓

【データ】月齢3.7/2019年7月6日20時51分(1/40sec,52%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,20秒)/PENTAX105EDHF+0.77RC+1.4テレコン(fl=755mm)/SynScan改GPD赤道儀@自宅前
↓同、地球照↓

雲の切れ間を待っていたら21時近くになってしまい、かなり低空での撮影。上空は雲が多く西低空しか隙間は無かったので仕方がない。時間的ゆとりが無くレデューサ付けたままの望遠鏡を使ったが、普段は太陽Hα像撮影に用いているLumixG7(1.4テレコン付)で月がちょうど画面目一杯になる。本来なら1.4テレコンを外しBKP200(fl=800mm)で撮れば良かったのかも知れないが、既に月は西低空で星見台からは狙えず、大きな機材は使えなかった。
【データ】月齢3.7、地球照/2019年7月6日20時55分(2sec,1枚)/LumixG7(ISO800,JPG)/他は上と同じ
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<龍吉>!(^^)!いつもの8cm,F15屈折で良かったかも(^_-)-☆
<はな>=^_^=低空だけど雲の隙間が長かったからニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U今晩はどう見ても天気駄目っぽいワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 18:20 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月5日

2年前7/5月齢11.4

梅雨後半。今日も昼の太陽観察&夜の星見不能。orz >以下、2年前投稿記事から↓
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先月下旬から星見できない日が続いているが、昨日7/5は雲の隙間から時折月が顔を出した。いつの間にか月が随分と太くなっていた。雲の隙間というか薄雲越しに強行撮影した月↓月齢11.4(カラー)↓

↓同(白黒画像)↓※画像はいずれも正立像(北が上)です※

雲がひっきりなしに通過し不安定で、デジ一眼で静止画連写という横着撮影で済ませた。/ブレのあるコマが生じたため月全体を一枚に合成できず、画面右(月面西側)がケラレている。/雲の隙間から木星や土星も時々確認できることもあったが、あまりに不安定な状況なので撮影を断念した。
【データ】月齢11.4/2017年7月5日20時12分(1/250秒31枚)/EOSkissX7(ISO200,JPG)/C9.25(fl=1763mm)/NJP赤道儀@自宅星見台HANA
--------その5日後、2017年7/10の月面拡大(逆像表示)----------------

【データ】Camera=ZWO_ASI224MC/Filter=RGB/Profile=Moon
Date=170710/Start(UT)=142710.179/Mid(UT)=142740.291/End(UT)=142810.404
Duration=60.225s/FramesCaptured=436/Filetype=SER/Binning=no
ROI=1256x950/ROI(Offset)=16x8/FPS(avg.)=7/Shutter=5.714ms/Gain=100(16%)
AutoHisto=75(off)/HardwareBin=off/Gamma=65/SoftwareGain=10(off)
Brightness=1/HighSpeed=off/AutoExposure=off/USBTraffic=82/WRed=52/WBlue=95
Histogramm(min)=49/Histogramm(max)=3788/Histogramm=92%/Limit=60 Seconds
Sensor temperature=35.9°C
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<龍吉>!(^^)!梅雨後半の7月は6月より画像確保が厳しい(^_-)-☆
<はな>=^_^=本格的な雨が続くからニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U冬と同様、7月は画像が少ないワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 20:34 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月4日

3年前7/2,ISS日面通過@加賀市

7月に入った。本日4日、晴れ間あったがタイミング悪く太陽Hα像は観察できずに終わった。orz >ということで、3年前2016年7/2昼、国際宇宙ステーション日面通過@加賀市(掲載済)の投稿記事から。↓日面通過全体像(4コマ比較暗)↓

(画面上が北方向)国際宇宙ステーションは、北西方向から南方向へ通過した。↓通過開始2コマめ↓

↓同、3コマめ↓

↓同、4コマめ↓

各コマの画像は原板を400x400ドット等倍トリミングしたものを800x800に拡大している。日本の実験棟「きぼう」や反対側のロシア規格側(ソユーズ接続部)が写っている。(国際宇宙ステーションの太陽パネルは約100m四方とされる)/今回は、地上から約450km上空を通過した。毎秒7コマ高速連写だが4コマしか写っていない=0.5秒で通過したことになる。中心部を外さなければ5コマ写ったと思われるが、それでも通過時間は0.7秒程度しかない。
【データ】7/2昼、ISS国際宇宙ステーション日面通過@加賀市/2016年7月2日13時55分28秒(1/5000秒4コマ比較暗合成)/ペンタックスK-5(ISO160,JPG)/BORG125ED屈折+1.4テレコン(fl=1120mm)直焦点、対物アストロソーラーフィルター/ロスマンディGM8赤道儀@石川県加賀市
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<龍吉>!(^^)!ここ2年ほど可視光太陽を撮影してないなあ(^_-)-☆
<はな>=^_^=太陽Hαをやり出したからニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U可視光太陽観察は目を傷める怖れもあるワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 19:23 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月3日

皆既食後3時間半の太陽Hα像

本日7/3,9時過ぎ(=南米皆既食から約3時間半後)の雲越し太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※昨日よりさらに天候悪化し、画全体が霞んで淡い部分はほぼ絶望的だったが、南米皆既日食直後の太陽が気になるので観察を強行した。NICT情報では今日も無黒点状態らしいが、昨日本体中央付近東(左)寄りにあった大きな活動域がほぼ中央付近(=正面)へ移動しており、広く大きく見えていた。/昨日は西縁2時方向、横に並んだ大きな刷毛のようだった噴出が、高さはあるものの、刷毛の毛が抜けて2,3本に減っていた。
>本日3日早朝の南米日食画像が続々とネットにUpされているが、現地では夕方の時間帯で太陽が斜めに傾いていること、さらには南半球なので、画像の方向が一致していないことを考慮してほしいと思う。なお。自分が投稿する太陽画像は、原則上が北、下が南方向、右が西、左が東方向となるようにしている。
↓全体(カラー1)↓7/3,9h3m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:北西側&↓

↓出先の駐車場で観察↓

↓同2↓

【データ】7/3太陽Hα像/2019年7月3日9時3分(1/30sec,72%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!早朝作業出役と重なりLIVE配信見られず orz!(^_-)-☆
<はな>=^_^=現地へ行けなくてもLIVE配信で見られるのはいいニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U何故か視聴できなかった配信もあったみたいだワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 21:57 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年7月2日

皆既食前日7/2太陽Hα像

本日7/2,9時過ぎ、雲越し太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※天候に恵まれず5日間のブランク※明日3日は南米皆既日食なので、雲越しに太陽観察を強行した。
NICT情報によれば再び無黒点状態らしいが、本体中央付近東(左)寄りに大きな活動域があるように見えた。/周縁の紅炎は淡く小さいものがあちこち点在している。ただし、西縁2時方向に淡いながらも横に並んだ大きな刷毛のような噴出がある。>明日3日の日食当日(※)どのように見えるのか、現地での成果が気になる。(※現地時間では7/2午後、日本時間JSTでは明日3日早朝※)
↓全体(カラー1)↓7/2,9h11m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:南西側&↓

↓出先の駐車場で観察↓

↓同2↓

【データ】7/2太陽Hα像/2019年7月2日9時11分(1/30sec,37%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!明早朝、地球の反対側で皆既日食!(^_-)-☆
<はな>=^_^=ネット配信ライブ中継も予定されているニャー≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U現地時間では2日午後になるワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 21:16 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月26日

6/26太陽Hα像

本日6/26,9時の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※今日で3日連続しての観察※昨日西側に現れた2743新黒点は更に西縁へ進み、パッと見何処にあるのか判別できない程小さくなってしまった。周縁の紅炎は小規模&淡いものが東西あちこちに見られ、4時方向や8時方向の噴出は小さいながらも形状が変化に富み複雑な感じを受ける。つい口径がもう少し大きな太陽望遠鏡が欲しくなりそうだ。
↓全体(カラー1)↓6/26,9h3m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:南東側↓

↓Registax画面:南西側&↓

↓出先の駐車場で観察↓

↓同2↓

【データ】6/26太陽Hα像/2019年6月26日9時3分(1/40sec,55%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!これで3日連続観察できたけど、明日は駄目っぽい(^_-)-☆
<はな>=^_^=好天続いても太陽寂しい状態なのが残念ニャり≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U夕方散歩暑いのに張り切り過ぎてバテましたワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 21:41 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月25日

6/25太陽Hα像

本日6/25,9時の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※今までよりは少し青味が戻った空だった。/NICT情報によると、昨日現れた新黒点は2742の番号が付いたものの、本日未明に消失。入れ替わりに?その更に西側に新黒点が現れ2743群の番号が付いた。当初「あれ?急に西へ移動した?」と勘違いしそうになった。/周縁の紅炎は昨日同様、小規模なものばかりだが、7時方向にごく淡いながらも比較的広がりある噴出があるようだった。
↓全体(カラー1)↓6/25,9h2m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓画面右下に新黒点2743群

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓画面右上に新黒点2743群

↓Registax画面:南東側↓7時方向に淡い噴出

↓Registax画面:西側&↓赤道、西縁近くに2743新黒点

↓出先の駐車場で観察↓

↓同2↓

【データ】6/25太陽Hα像/2019年6月25日9時2分(1/40sec,50%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!雲はあったが久しぶりに条件良く観察できた。(^_-)-☆
<はな>=^_^=久しぶりに青空だったのが良かったニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U新黒点は嬉しいけど小さいのが気になるワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 18:49 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月24日

6/24太陽Hα像

本日6/24,9時前の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※6/22,23は欠測※白っぽい空の下、雲間の観察。/太陽本体は本日も無黒点状態。周縁の紅炎も小規模で出現数も少なくパッと目視確認できる噴出は見当たらない。ただ、本体北側子午線付近に濃いダークフィラメント影がある。
【訂正追記】
NICT情報によると、赤道付近西側に番号が付かない24期黒点が現れているとのこと。小さくて黒点と判別できなかった。
↓全体(カラー1)↓6/24,8h46m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:北西側&↓

↓自宅脇にて観察↓

↓同2↓

【データ】6/24太陽Hα像/2019年6月24日8時46分(1/40sec,52%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@自宅脇
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<龍吉>!(^^)!2日ぶりの太陽Hα観察、雨降りそうで際どかった。(^_-)-☆
<はな>=^_^=さっと観察&片付けが肝だニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚Uそれにしても低調な状態だワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 15:49 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月23日

6/20ラングレヌス、フェンデリヌス、ペタビウス

6/20未明に撮影した↓月面東部ラングレヌス、フェンデリヌス、ペタビウス(月齢16.2)↓

合成に使用した1枚↓

画面上の目に付くクレーター3つは下から、ラングレヌス、フェンデリヌス、ペタビウス(いずれも直径100km超という)
前回投稿の木星に続き、月齢16.2の月面を撮影した。ただ、この頃になると大気状態既に悪化し始めており、細部の写りが良くない。そもそも上空気流悪化してることが分かったから木星撮影に見切りをつけたのだった。
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【データ】ラングレヌス(下)、フェンデリヌス(中)、ペタビウス(上)
Camera=ZWO_ASI178MM/Scope=C11
Filter=L/Profile=Moon/Date=200619
Start(UT)=153022.635/Mid(UT)=153052.637
End(UT)=153122.640/Duration=60.005s
Frames_captured=1179/File type=SER
Binning=no/ROI=3000x2000
ROI(Offset)=56x56/FPS (avg.)=19
Shutter=2.143ms/Gain=200 (39%)
Histogramm(min)=0/Histogramm(max)=1799
Histogramm=43%/Noise(avg_deviation)=n/a
Limit=60Seconds/Sensor_temperature=31.8°C
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<龍吉>!(^^)!当面、月はLumixG7で撮ることにしよう(^_-)-☆
<はな>=^_^=精細に見えているなら遊星カメラがいいニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U普通にササっと撮るならデジ一眼がいいワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 22:14 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月22日

6/19木星 by C11改

6月19日晩、ファン改造したC11で撮影した木星画像↓
6/19,ut1435

ut1437

ut1438

ut1441

ut1442

ut1444

ut1509

ut1511

ut1513

ファン改造C11接眼部↓

いずれも画面上が南方向(逆像表示)。
今年は、春先から上空大気状態が悪く望遠鏡を向ける気にもならない日が続いていた。
6/19晩は、昼空が白っぽく青空でないのと同様、夜間の空も暗い星が見え辛く透明度が悪い感じだったが、恒星自体の瞬きはさほど感じられない=大気状態が落ち着いている?ようだった。
ということで、望遠鏡を向けてみた。最良とは言い難いが大気の揺らぎは小さく細かな模様が見えていた。ファン改造C11でやっとまともに惑星観察できる晩が訪れた。
結果は、前回よりもかなりマシな画像となった。とはいえ、まだ口径のもつ能力には到底及ばない状態。比較的短時間でピント合わせできたしピンボケ方向の揺らぎも無かったが、ピント合わせに迷いがなかったとは言えない。既に木星は衝を過ぎてしまっているのが残念。
【データ】6/19木星 FireCapture v2.6 Settings
Camera=ZWO ASI224MC/Filter=RGB/Profile=Jupiter/Telescope=C11/Powermate×2.5
Diameter=45.87"/Magnitude=-2.61/CMI=91.9°/CMII=185.8°/CMIII=158.5°
FocalLength=6450mm/Resolution=0.12"/Date=190619/Start(UT)=143439.027
Mid(UT)=143524.030/End(UT)=143609.033/Duration=90.006s/Frames captured=5912
File type=SER/Binning=no/ROI=648x606/ROI(Offset)=320x288/FPS (avg.)=65
Shutter=15.21ms/Gain=325(54%)/FPS=100(off)/AutoGain=off/HardwareBin=off
Gamma=50/USBTraffic=100(off)/Brightness=1(off)/WBlue=95(off)/AutoExposure=off
WRed=52(off)/Histogramm(max)=2440/Histogramm=59%
Noise(avg.deviation)=n/aLimit=90Seconds/Sensortemperature=29.0°C
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<龍吉>!(^^)!まだ精細さに欠けるが取り敢えず木星を捉えられた(^_-)-☆
<はな>=^_^=前回よりは遥かにマシになったニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U衝を過ぎてしまったのが残念だワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 23:30 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月21日

6/21太陽Hα像

本日6/21,15時前の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※此処のところ薄い雲が目立ち、白っぽい空の下での観察が続いている。/太陽本体は相変わらず無黒点状態が続いており、周縁の紅炎も小規模で出現数も少なく低迷している。強いて言えば西縁4時半方向の噴出だが、ごく淡く空の白さに負けて目視確認不能だった。
↓全体(カラー1)↓6/21,14h49m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:南西側&↓

↓自宅脇にて観察↓

↓同2↓

【データ】6/21太陽Hα像/2019年6月21日14時49分(1/40sec,45%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@自宅脇
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<龍吉>!(^^)!太陽はひどく低調な状態。新黒点が現れて欲しい(^_-)-☆
<はな>=^_^=ずっと寂しい状態が続いているニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U暑い中、日課の散歩はしっかりしたワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 18:58 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月20日

6/20太陽Hα像

本日6/20,9時半過ぎの太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※気象学上は「晴れ」なのだが、薄い雲が目立ち、青空と言うよりは白っぽい空だった。/周縁の紅炎は小さいものばかりで10時半、7時半、4時半、2時方向などに噴出が見られた。太陽本体は今日も無黒点だった。
↓全体(カラー1)↓6/20,9h34m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:南西側&↓

↓出先の駐車所にて観察↓

↓同2↓

【データ】6/20太陽Hα像/2019年6月20日9時34分(1/40sec,68%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@小矢部市新西
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<龍吉>!(^^)!無黒点に加えて紅炎噴出もぱっとしない orz(^_-)-☆
<はな>=^_^=可視光観察だと無黒点で寂しいだろうニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U第25期の黒点登場が待ち遠しいワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 21:17 | 太陽系・月 | コメント(0)

2019年6月19日

6/19太陽Hα像

本日6/19,15時半の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※朝から曇天で諦めていたが、午後、自宅へ帰る途中で晴れ間が生じたのに気付き、慌てて寄り道観察となった。ただ、白っぽい空で透明度は良くなかった。/周縁の紅炎噴出は昨日よりもさらに低調となり、小さなものばかり。西縁4時半方向に横へ太く伸びた噴出が目立つ程度。本体は無黒点状態が続いている。
↓全体(カラー1)↓6/19,15h34m

↓全体(擬似カラー)↓

↓東側(カラー1)↓

↓西側(カラー1)↓

↓東側(疑似カラー)↓

↓西側(疑似カラー)↓

↓全体(カラー2)↓

↓全体(白黒)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

↓西側等倍(カラー2)↓

↓東側等倍(白黒)↓

↓西側等倍(白黒)↓

↓Registax画面:北東側↓

↓Registax画面:南西側&↓

↓自宅への帰路、寄り道して観察↓

↓同2↓

【データ】6/19太陽Hα像/2019年6月19日15時34分(1/30sec,40%)/LumixG7(ISO800,4K,MP4,30fps,18秒間)/LUNT60THa+1.4テレコン(fl=700mm)/卓上小型フォーク赤道儀@市内立野原西
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<龍吉>!(^^)!10時半方向の噴出がすっかり大人しくなり残念(^_-)-☆
<はな>=^_^=本体無黒点だけど周縁部に紅炎噴出あって良かったニャ≡^・.・^≡
<ソラ>U.゚ω゚U相変わらず低調なのが気になるワン▽・。・▽

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投稿者:龍吉at 21:33 | 太陽系・月 | コメント(0)

2年前、木星 by C9.25

冬の間、遊星撮影用にC11をファン改造したにも関わらず、悪気流を言い訳にもたついている間に木星は衝を過ぎてしまった。orz/ちょうど2年前の2017年6/19晩、に(ノーマルC9.25で)撮影した↓木星↓(再掲)
ut1133

ut1134

ut1136

ut1137

ut1138

ut1140

ut1142

ut1143

ut1145

ut1146

↓追記へ↓
続きを読む...

投稿者:龍吉at 07:55 | 太陽系・月 | コメント(0)

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