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2018年05月15日

カメラ比較>5/11太陽Hα-2

LumixG7(MP4,30fps)とNikon1V1(静止画連写)比較>5/11太陽Hα後編
↓全体(カラー)↓by Nikon1(9h25m)

↓全体(カラー)↓by LumixG7(13h23m)

↓東側(カラー)↓by Nikon1(9h25m)

↓西側(カラー)↓by Nikon1(9h25m)

↓東側(カラー)↓by LumixG7(13h23m)

↓西側(カラー)↓by LumixG7(13h23m)

↓全体(白黒)↓by Nikon1(9h25m)

↓全体(白黒)↓by LumixG7(13h23m)

↓東側(白黒)↓by Nikon1(9h25m)

↓西側(白黒)↓by Nikon1(9h25m)

↓東側(白黒)↓by LumixG7(13h23m)

↓西側(白黒)↓by LumixG7(13h23m)

↓追記へ↓

↓東側等倍(元画)↓by Nikon1(9h25m)

↓西側等倍(元画)↓by Nikon1(9h25m)

↓東側等倍(元画)↓by LumixG7(13h23m)

↓西側等倍(元画)↓by LumixG7(13h23m)

↓東側等倍(カラー)↓by Nikon1(9h25m)

↓西側等倍(カラー)↓by Nikon1(9h25m)

↓東側等倍(カラー)↓by LumixG7(13h23m)

↓西側等倍(カラー)↓by LumixG7(13h23m)

↓東側等倍(白黒)↓by Nikon1(9h25m)

↓西側等倍(白黒)↓by Nikon1(9h25m)

↓東側等倍(白黒)↓by LumixG7(13h23m)

↓西側等倍(白黒)↓by LumixG7(13h23m)

↓目視観察↓

↓撮影時↓

【データ】カメラ比較5/11太陽Hα/2018年5月11日9時25分(Nikon1)、13時23分(LumixG7)/Nikon1V1(1/40秒連写70%,ISO400,JPG),LumixG7(1/50秒,30fps,ISO400,MP4)/LUNT60THa(fl=500mm)/LX200赤道儀@自宅星見台HANA
※Nikon1V1(ニコワン)は撮像素子13.2×8.8mmサイズ(3872×2592ピクセル)高速連写最大10fpsに対し、LumixG7は4/3版サイズ(MP4動画モード3840x2160ピクセル30fps)。ぱっと見はニコワン画像の方が大きく見えるのは画サイズの違いからと思われる。ピクセル数はほぼ同じだが、ニコワンの場合、推奨レンズ無しマニュアル連写では10fps不能で継続時間も少ないのに対し、LumixG7,MPEG4の場合は3840x2160ピクセル30fpsを保証している。fl=500mmだとどちらも太陽像の余白が勿体ないが、当然4/3版のG7の方が余白が多い。ただ、MP4動画モードなので30fps(現行機種は60fps)で撮像し続けるアドバンテージは大きい。

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投稿者:龍吉at 12:14| 太陽系・月 | コメント(0)

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