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2026年01月11日

IC410おたまじゃくし星雲

PixInsight独習→IC410おたまじゃくし星雲※
やはりSeestarデータは処理楽チン。そもそも撮影時にシースター内部でスタック済みなので後からスタックし直さずに済む。僅か10数分露出なのでもっと露光かけたい。
IC410おたまじゃくし星雲
RA,DEC線、天体名入り
撮影直後にSeestarが吐き出すJPEG画像
※IC410
ぎょしゃ座の散光星雲で、おたまじゃくし星雲(Tadpole Nebula)と呼ばれる特徴的なガスの尾を持つ。
若い星の集まりである散開星団NGC 1893を内包しており、星雲のガスを電離させ輝かせている。
(以上AI解説より引用)






【データ】2025年9月28日1時50分(10秒86枚)/SeestarS50赤道儀モード@自宅前
※予告※Niftyにもブログ掲載していますがこの情報はこのブログ(NSK)だけに掲載しています。※【今後処分予定の物】(オク出品したら削除します)
・GS200RC鏡筒 ・旧AR-1赤道儀 ・15cm,F8アクロマート屈折、ほか6cm,2本、8cm1本、10cm2本
・10cm,F9 ED屈折 ・ビクセンGPD赤道儀 ほか、デジ一眼等も予定しています。
※興味ある方は本頁の何処かに連絡先アドレス書いてますので、メール連絡願います。(消費税及び手数料、送料無し)
「道具は使ってナンボ」の精神で使用してきたモノばかりなので新品同様ではありません。=故にリーズナブル価格でお譲りしますが、転売目的の方はご遠慮願います。
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投稿者:龍吉at 16:05| 星雲・星団 | コメント(0)

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